蒼穹掲示板

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混乱も

2009/05/27 23:58:10 麻田佳明

話しが面倒になってきたか、いや、混乱してきている。
競争が主題だが、一体誰と誰の競争なのか?
これが混乱のもととなる。人間生きている限り誰彼となく
競争しているから、敵だけでなく味方もライバルとなる。
敵も味方もないわけだ。だから部内の競争の話しが
大学間の競争の話しに入れ替わる。入れ替わっても
ちっとも違和感がない。話す方も聞く方もいつのまにか
入れ替えてしまう。

テニスの競争の現状を見ていた。部内の競争が激しくなってきた。
でも部内の生き残りをかけた競争の段階では無い。
それほど充実した内容にはない。ぺらぺらで、危ういものだ。
外との競争にこそ邁進すべきである。いまはその時期である。
これが主題である。ここをはっきりしておくべきだった。
だから対立ではなく、共同して工夫、工夫の連続を
求めた。ちょっとした工夫でも大きな前進になる
可能性が高い。やってみる価値があるのだ。試みる価値がある。
やってみなくては分からないのだ。これを次々と。
一息つくような休み休みやっているようでは実に
頼りない。先を争ってどんどんやって、疲れたら
仮眠でもとって少し休んだらまた急いで貪欲に
進む、そういう時期だと言いたいのだ。

であるが、話しは、ごてごてと・・・・・
虚無、でもなく。怠惰、諦め、無策、でもなく。
いきなり空、には飛ばないで。楽観的に希望を持って、
粘る、当てはないけれど、とにかく根気。何故、と
言われても、簡単には答えられない・・・・、んだけれど。
別に先に希望を持たせている(先ほどの希望と違う
つもり、天国を保証するみたいなのではない)ので
はない。敢えて言えば、そう「神」かな。全知全能
の存在。だってあまり考えなくてもよいから。
とりあえず全知全能に預ける、すると一応おしまい。
これ以上詮索しないですむ。というさぼるための仕掛け
ということにしておきます。自分の才能をそんなに高く
買いかぶらない。普通にする。設定は普通。(これでは
ニーチェとまるでさかさまなんだけど。まあ楽な方をとった
ということかな)

6月病になるかも

2009/05/27 00:09:29 麻田佳明


とにかく根気良く取り組まないとなかなか進みません、捗が行きません
ね。
気持ちが続くことが要点になります。気持ちが続くとは、しかし
難しいですね。続いていれば問題はないのですが、どこかで
切れるから問題となるのです。切るなと言ってもどうにもなり
ませんから。いや、なるかもしれませんが、理屈ではないですよね。
意思、意地ですね。団体の意思、集団の意思、指導者の意思。
政治家はそういう存在かもしれませんね。であれば時代
のものでしょう。そういう時代であったという・・・・。繰り返しのな

1回きりの歴史です。そのような歴史を生きたいという人も
いるかもしれません。歴史的存在でありたい・・・。私は
そのような考えはとりません。

根気良く粘り強く目標達成まで続けることができるか、
と自らに問うだけです。続けられるだけ続ける・・・・、
もうだめとなったら・・・・、うーん、そうなったらそうな
ったで、諦めるか・・・いやまだ続けるかも・・・・・、
そうならないうちから答えられない・・・では逃げかな、
逃げたのではないが、いや逃げた!逃げた!と
囃されるわな・・・・・

で、切れてしまうか。ぷつんと、切れてしまうとどう
なるのかな、そんなことまで考えるのやろうか・・・・
なんや面倒やな・・・・、まあちょっと一杯飲むか、
一杯飲んでから考えるか、思案するか、・・・、飲んでる内に
忘れてしまいそうやな・・・・・、忘れたら忘れたときのこと、
にしとくかな・・・・・

こんなん根気とは違うなああ、でも・・・・・

コートに立って、ボールを打ってみると、何やら知らん
やりたいことが思い浮かんでくるのやないか・・・・・。
コートを離れても、このやりたいことは膨らんでくる
のやないか・・・。ここらあたりやな、なんやら希望が
持てそうなんは。希望というより明るさかもしれん。
晴れ間。雲の切れ間。夜明けの光。
希望というところまで意味は明確ではない、
とりあえずの明るさです。
暗闇といっても慣れて来ると、いろいろな濃淡が
見つかる。この濃淡を意識に上らせていろいろ
自分の感情の反応を点検する。まだ根気は保た
れているか。自問する。じゃあどうする、何する、
なんかするか・・・・・。

思う、思うとずーと継起してきたことが、忘れたのは
分からんが、まあ忘れたんやから、分かるはずはない、
でも結構たくさんいろいろなことが並ぶ。この並んだ
ものを観察する。自分だけの世界だ。どれほどの
意味を持っているのか、そもそもこの意味をどう
やって確かめるのか、そんな方法があるのか。
でもそっちの意味は分からんでも、観察から
思いつく意味はその内出て来る。さてそれから
どうするか。

私が5月病かな

2009/05/27 00:07:57 麻田佳明

話しはテニスでした。激しい競争ですが、一寸した気付きがあれば
先行できるものです。抜きつ抜かれつ、追いつ追われつ、
逞しく明るく朗らかに競ってください。価値観ではありません。
気付きです。試みる、試してみる、うまく行くかどうか。
つまり大勢でどんどんやれば良い、工夫の競争なのです。
一人孤独に、隠れて修行するしかない、という類いではないのです。
好みはあります。そんな事は嫌だ、自分はやりたくない。
でも有効かどうかを判断することからは逃げないで下さい。
それも1つの解答だ。ならばその有効性をみとめてください。
そして自分の好みの工夫を見せてください。本当の
競争はここからなのですから。その先に、その競争自体の
存在意義の有無をも問うという問題も待っているのです。
疲れから来る問題なのか、それをしも競争の対象となるような
人をひきつけてやまない問題なのか、それはその時にならないと
分からない、としておきましょうか・・・・・。

技術論は楽しいものです。いろいろ知っている人とあれやこれやと
話しをするのは、それこそ四方山話ですから、楽しくないはずは
ないのですね。でもそんなにうまくは話しができないですね。
知っているからこその楽しさであって、教える楽しさではありません
から。教える楽しさは結構梃子を利かす類いの話しなんですね。
梃子の要領はいろいろです。でもかならず梃子を利かすうまみを
分け合う仲間内でないと話しが出て来ません。どんな仲間内に
なるかが実は前提されているのです。もうすでに梃子の働きが
始まっていると考えて間違いがないでしょうね。
技術論はなかなか語られません。自分達で工夫しなくては
手に入らないのです。自分で最後は工夫するしかないのです。
このことは競争だからということが原因ではないと私は考えています。
しんどいですね。疲れると気持ちは塞がるでしょうね。
でも虚無感に直接つながるでしょうか。わけを知ればつながらない
のではないでしょうか。「初心に帰れ」「初心忘るべからず」私は
この言葉で無闇な虚無感を払い除けています。

頑固であるべきと先ずは思います。根無し草との批評は
みだりに受けるべきではありません。信念は曲げるべきではありませ
ん。
しかし何を根拠に判断するかは真剣に考えるべきです。
考えることに勇気と飛躍を拒否するのは考えることの
否定だと思います。寝ていてくれれば良い。考えないで
いてくれた方が良い。これはある期間に限れば正解であっても、
もっと長い期間では不正解であることは多いものです。
梃子の要領にはこのような時間の長さが含まれます。
都合の良い時間の長さを密かに設定して隠してしまうのです。
考えるという意味が、このような梃子の利かせ方をすることと
するのには私は同意しません。この考えるは、騙す、
落とし入れる、罠にかける、策にはめる、などの言葉
が本来のもので適切なものです。考えるという言葉は、
このような策がいろいろ思い浮かぶが、さてその後は・・・
と一連の展開を広く深く検討することに対して使うべきと考えていま
す。

考えてみましたが

2009/05/25 23:46:17 麻田佳明

競争が激しくなってくると、知らず知らずのうちに
気持ちにゆとりが無くなってきます。競争に負けまいとする
のですから当然ゆとりが無くなるのですが、そう簡単な
ことではありません。ゆとりが無いという意識はなかなか
出てこないものです。未だ余裕があるという意識が
あるとき急に危ないと感じたり、追い掛けなくては
ならないと感じたりするのです。つまり余裕があるという
意識がそもそも気持ちの余裕を失っている状態
なのです。
追い掛けると決断できた時点で気持ちは楽になります。
かえって気持ちにゆとりができると云っても良いのかもしれません。
追い掛けるについては、何をどうするという具体的な
目標が把握できていれば気持ちは明るくなるでしょう。
明朗で躍動的になるのではないですか。
追いつかれると感じるときが一番辛いかもしれません。
どうすれば引き離すことができるかが分からないままであることが
多いで、このときの緊張感は耐えるのに苦労するでしょう。
気持ちは暗く重苦しいものとなるでしょう。

存在の究極の価値観が見つからないという暗さ、
希望のなさは、人生にあってときに訪れる気持ち
かもしれません。競争の激しさに疲れて、なぜこんな
辛いことを耐えねばならないのかと疑問に思う気持ちと
似ているかもしれませんね。虚無感でしょうか。

競争はなぜ行われるのか、人の競争だけでなく、
あらゆる形で現れてくる競争に人はなぜ気持ちを
ひかれるのでしょう。競争の当事者になることに
逃避する人も、競争をあおりたてる方に回ることは
拒否しないばあいが結構あるものです。そして
競争する人々を見て、梃子を利かすことを
策す人が少なく無いことは、金儲けや興行を
しかける場合に良く見られることではないでしょうか。
人が何かで気持ちを大きく動かすことがなければ
なにも社会には仕掛けるべき技が存在しないかのように
考えている人は実に多いのではないかと想像しています。
さらに、であればこそ、逆に発想して競争を無くしてしまいたい
とする人々もまた実に多いのであろうと考えています。

周囲の存在を見る人と自分の内心を見る人。
誰もが時に外界を見、時に内心を見るはずです。
どちらか片方だけしか見ない人も当然存在するでしょうが、
この当然は当然ではない当然です。一人一人が
何か語るべき遍歴と経験を持っているため、他の主張や
意見になかなか同意することのない当然だろうと思うからです。
当然にもいろいろな当然があるということです。
人の数だけ存在する当然かもしれません。

ちょっとね

2009/05/24 23:41:49 麻田佳明

朝目覚めたときには雨が降っていました。
これはだめかともう一度寝ようとしましたが、
念の為と少し休んでから起きてみました。
朝食を摂ってから外をもう一度見てみると
雨はあがっていました。それで傘を持って
コートへ出掛けました。途中山科あたりに来ると
雨が降った痕が無いことに気づきました。
コートに着いてみると、練習をしていました。
こうして午後5時まで練習を見て来ました。

午前の練習はちょっと静かでしたが、
落ち着いて練習していたようです。
もうちょっと明るく朗らかに練習することを
求めました。
午後の練習は、林君、富岡君、井上君、貴田君
が加わってくれたのでずいぶん水準が上がりました。
沢田さん、そして中村さんも参加して盛り上がりました。
午前は杉山さんが入っておられました。花粉症も治り
元気でした。嬉しいことです。

さて練習マッチが久しぶりでテニスらしくなています。
競争が激しくなっているとも云えます。
最後まで見ていませんので完全ではありませんが、
3試合を紹介することができます。

林・富岡組④−2大恵・江口組
大恵が林の強打を見ると(実際にはそれほど
の豪球ではないのですが、このところ良く乱打の相手
をしてもらっているので、林のフォームに過剰に
反応しているだけですが)力み過ぎてミスショットを
連発したのがぶち壊しになりました。でなければ
ファイナルになったでしょう。江口が守りを主体に
位置取りに留意するべく心掛けていたのでテニスになっていました。

林・富岡組④−2八木・溝淵組
八木のGストロークが柔らかくて伸び伸びしていたので
テニスになりました。意地を通すところ、強気で押すところ、
粘りを発揮するところにもう少し意欲があればもっと
ミスは防げました。溝淵が最後まで触りたがってしまい、
折角の位置取りを棄てるシーンが2、3目立った所が
敗因です。これが無ければファイナルになったはずです。

千々和・辻組④−3榊山・江口組
江口が先の試合に続いて守りを主体に位置取りを
かなり正確にやっていたので、辻が遠くのポーチを
触りたがる分安定していました。中盤以降ペースを掴んで
勝つかと見ましたが、最後に千々和が江口の位置取りを
計算に入れて強気で積極的に近くを打ちましたから、
榊山の持つラリーが消極的になりました。しかし
なかなか緊迫した面白いマッチになりました。辻が
ヴォレーで追う発想ではなく、広く守って縦にも網を
張るように発想するばもっとテニスらしくなったでしょう。
榊山にペースを掴ませ無いようにできたでしょう。逆にいえば
榊山はそのようなテニスをされたとき強気で攻める
ストロークを持たねばならないのです。

ちょっと激しさが出て来ました

2009/05/24 00:18:04 麻田佳明

大学の閉鎖が心配でしたが、大丈夫なようでした。
実際のところ、どの程度の脅威なのか判別ができませんから
厄介です。分からないときに、いい加減な判断は無意味で
気持ちが荒れるだけです。冷静に対処することが
大切です。練習が可能なら練習に集中することが
何よりのことと思いますので、練習ができたことは
よかったと思います。

午前練習は、3回生までで14名、4回生が4名かな。
活気があってまずまずの様子でした。女子の方も
新人河田の名前を確認しに覗きました。ちょっと
驚いたのは、医学部が30名を超えて練習していたのですが、
1面のコートでやっていたことでした。蜂や蟻が巣を
移しかえる際に群れますがコートに部員が群れている
様子が(学生たちには申し訳ないのですが)そのように
見えてしまいました。なにかもっとコートが欲しいですね。
いろいろと事情があるのでしょうが、何とかならないも
のですかね。
こちらの女子部員は元気に練習していました。
山口が元気で参加していました。平田さんも。
二人ともよいおねーさんぶりで、楽しく見る(というのもちょっと
おかしな表現ですが。どこかテニスを楽しむという
気持ちが溢れているパーソンを見るのは、やはり
たいへん愉快な気持ちになるものですから)こと
ができました。

午後からは、もっと参加人数が増えて20名を超えました。
小林君が元気で参加し、沢田さん、岩崎、林の両君も
出て来てくれましたから、4回生と合わせると8名です。
3回生以下は小山田だけ不在でしたから14名です。
このなかで1回生が8名います。なかなかの勢力ですね。
しかもみんな腕自慢ですから。3面のコートが
嬉しそうでしたね。

さてテニスの内容ですが、ちょっと残念でした。
そんなに悪くはないのですが、良くもないのです。
軟庭のマッチというものをもっと緻密で激しい内容で
戦ってもらいたいと、私の要求がちょっと水準を高くしている
ための表現なのです、良くないというのは。
後衛が自分の気に入る1本を打ちたがるあまりに、マッチの勝敗を
いい加減にしたり、前衛が遠いポーチを決めたがるあまりに
やはりマッチの勝敗にこだわらなかったりするのが
気に入らないのです。勝負を決める1本にこだわるのであれば
面白く感じるのですが。

今後の予定

2009/05/23 23:31:30 榊山実

男子部主将の榊山です。今後の予定をお知らせします。

5月30日(土)、6月6日(土)、関西六大学選手権@京都大
学吉田テニスコート

6月20日、21日、京都学生選手権@京都大学吉田テニスコー


7月4日、5日、東大戦@京都大学吉田テニスコート

8月8〜10日、全日本学生選手権@岩手県

8月16日、蒼穹杯@京都大学吉田テニスコート

8月27〜29日、近畿国立大学体育大会@京都大学吉田コー
ト、近衛通りのテニスコート

9月7日〜11日、七大戦@東京都

9月19日、20日、秋季リーグ戦@滋賀県長浜ドーム



尚、来週末の5月31日(日)は、2年前の七大学戦で硬式テニ
ス部にコートを借りたお返しとして吉田テニスコート6面を貸し
て欲しいと言われたのでコートを使用することが出来ません。

連絡が遅くなって申し訳ありません。後日練習予定の方にも詳細
を載せます。

OBの皆様、今後共ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたしま
す。

失礼します。

またまた

2009/05/20 22:58:44 麻田佳明


来週の土曜日ですか、関西六大学対抗戦が
京大で行われるのは。少しコートの状態が気がかりです。
砂をもう少し入れた方がよくはありませんか。
あまりに砂が少なくなっていて、かえってボールを打ちやすいと
楽観視しているのかもしれませんが、ほとんど足が滑らないので
膝や腰に来る負担が大きくなるのではありませんか。
ブラシをかけているからというだけではどうもコート整備には
不十分ではありませんか。コート管理の標準的な知識を
みんなで共有してもらいたいと思いますが・・・・・
風が強いと細かい砂が飛び去ってしまいます。
粗い砂はコートから、コートとコートの間に移動して
堆積して行きます。

また新型インフル(エンザ)による大学の休校が現実化しています。
昨年でしたか、いや一昨年でしたか、もう忘れてしまいましたが、
(確か神戸大学や関西学院において閉鎖処置がとられたので
はなかったですか)どうも予定が狂いそうですね。そのため
気分が集中せず散漫になって練習に影響してくることが
心配です。コート整備をはじめ、テニスをする環境に
敏感であるべきだと思います。なにかと気を張って注意をする
ようにしておくことが事故を防ぐコツでもあるのですから。
スポーツパーソンは、身体を鍛えて強靭な肉体と強い精神力を
養いつつあるはずですが、環境変化に敏感で少しの障害が
大きな事故に繋がってしまうということはありがちなことですね。
この自然な関係を理解しないと云うことは有り得ないと思いますが、
一寸した無視の態度が積み重なることも、部員全員の気の
持ちようによってはありえないこともないのです。面倒と
思うようではスポーツパーソンの精神とはかけ離れてしまいます。
といって、環境監視とその保全を専門家に頼ってしまうのも
スポーツパーソンの精神とは調和するものではないでしょう。
できる範囲で、無理をしない、無視をしない、見逃しをしない
緻密で論理的な緊張状態の維持は互いに涵養するべき
態度ではないですか。

不充分な環境条件で精進している大学は、テニスパーソンは
多いのです。十分な環境だけが人を育てることとはならないでしょう。
皮肉なことは人生にはつきもののはずです。苦労こそが人を鍛える。
こちらの方がまだしも正しいのかもしれませんね。
無闇な精神論、根性論は、私は排斥しますが、
精神のない、心のない、気持ちが見えないスポーツは
有り得ないとも考えています。そして思いもかけない
喜びの訪れも歓迎ですが。

16日練習続き

2009/05/17 01:11:03 麻田佳明

かし2回生、3回生の意欲はずいぶんと高いです。
気分も明るく充実しています。もっと持って欲しいのは
頭の使い方ぐらいですね。良く使っていますが、テニスという
競技はいくらでも使いどころがありますから、使いすぎると云うことが
ないのです。どんどん使って自分のプレーを、独自のプレーを
編み出してもらいたいのです。足を使うプレー、タイミングを利用する
プレー、
コートを広く使うプレー、ラケットを巧みに使うプレー、・・・
いろいろあります。でももっと独自なプレーは、自分の身体を生かす
プレーです。これほど自分独自のプレーはないのです。
人のプレーを真似ながら、自分の身体を生かすまでしっかり考えぬくの
です。

1回生の可能性の高さですが、みなさんがそれぞれコートへ
覗きに来られて確かめられたら驚くと思いますよ。
うまいことはありません。あくまで可能性の高さですから。
まだまだ考えることは単純で目先のことが多いのですが、
少しでも構想力を持ち、勝つための工夫を考える要領を
覚えれば可能性の高さは現実となって現れるはずです。OBの
皆さんの一寸した助言がそれを可能にすることと思います。
どうかお時間を作って覗きに来てやってください。そして
気がついたことを小さなことで結構ですので教えてやってください。
大きな結果を引っさげてかならずお礼をいう時がやってくると
予想しています。
前衛陣はまだ守りの意味が掴めていません。何のための
「前衛」なのか。遠くの球をすたこら遠征して触るのが
役目なのか、・・・・この段階ですね。
後衛は、前衛と反対で、自分のことにかかり切りです。
ラリーをどこまでもたせられるかなんて云うことは考えてはいません。
でも闇雲に打っているわけでありません。なかなか
意味のあることは考えているのですが、ラリーには
なっていないのです。1つには、まだまだ自由に打てないという
控えめな思いがあります。狙ったところにボールが飛ばない、
という思いですね。これはボールの呼び込みとか、ラケットの引き
とか、腰の構えなどに工夫がうまく発揮できないからです。
工夫の仕方を覚えると、工夫を重ねて自信を持てるようになるのです。
いまのところこのような自信が生まれていません。
上級生からの刺激も大切な要素です。といって
上級生の助言を待っているのでは捗りません。
自分の方から助言をもらうよう働き掛けないとね。
でもテニスが素直で根気もありますからどんどんうまくなるでしょう。
関六や京都個人戦で巧いテニスパーソンに思い切りぶつかって
吸収してくると飛躍するでしょうね。とことん食らいついて
勝つ意欲に燃えてもらいたいですね。

練習できました

2009/05/17 01:08:52 麻田佳明

かろうじて天気が持ちました。昼休みに少し降ったのと
練習終了後に降り出したので練習は影響されませんでした。
1回生は全員揃って参加していました。
はじめて全員の試合ぶりを見ました。面白かったです。
前衛陣の可能性の高さ、後衛陣の有能ぶりを確認しました。
千々和が参加していたのと、林君が胸を貸してくれたので
より充実した練習になっていました。宮田さんが覗いてくれたのも
うれしいことでした。みんな1回生のポテンシャルの高さを
うれしく感じていてくれているのでしょう。

3回生はみんな元気です。特に北谷が元気で頑張っているのが
目立ちます。もともとヴォレーは評価できますから、
レシーヴとスマッシュをなんとかまとめれば相当なテニスに
なるはずです。冷静に試合で使える技術をこつこつと積み上げて行けば
かならず形なって現れてくるでしょう。ここが頑張りどころです。
矢守は少し気合いが空回りかな。冷静に試合で計算できることに
しぼって確実なプレーを1つ1つ修得して行くことです。
八木はリーグで勝ち切れなかった原因をきちんと整理して欲しい。
良いところまでできるのだから、勝ち切るところまで進まなくては
テニスにはならない。苦しいけれどしっかり進んでいるのだから、
誰しも通る道と自覚して最後まで通り切らないと勿体無いのだ。
テニスをやると決心したことをいま実現するのだ。榊山はもっともっと
大きく豊かなテニスへ突き進んで行かないとここまでの道が
勿体無い。もっと大きく深く打つ。もっと厳しくタイミングも巧く利用
して
誰が見ても見事と思えるまでに技を磨かなくてはなるまいね。
そのように目標を定めることだね。

2回生は、もっともっと激しくテニスをしないと1年先行している
力が見えない。わずか1年だが、相当な1年です。やはり追いつくには
1年以上はかかるのです。そういう1年の重みを自ら消すような
気分ではチームのメンバーとして甘い気持ちと云う外無い。
けっしていい加減でやっているというのではありません。といって
気合いだけ入れていれば良いと言っているのでもありません。
テニスには、理性面・心理面・精神面で実に根気と粘りが想像を超えて
必要とされるということをわきまえるようになっているのだから
その事を忘れては今まで何をやって来たのかと自ら他に指弾される
窮地に立つことになるのですと云っているのです。
内に秘めた闘争心を絶やすことなく、楽しいテニス愉快なテニスに
どれだけ激しくプレーできるかと見せて欲しいのです。
あの柔らかいふんわりしたボールをどこまで力強い厳しい意味を
持たせることができるのか。巧いプレーの前に、まず激しい強い
意思の現れをプレートして示す意欲に燃えて欲しいのです。
1本へのこだわりに全力を注いで欲しいのです。1つのミスを
やり直せば済むミスに済まさない激しさをもってもらいたいのです。

土曜の天気が?ですから

2009/05/14 23:23:26 麻田佳明

新幹部になっての練習を始めて見ました。主将、副主将
は授業のようでした。北谷と矢守が主導しての練習です。
2回生は全員参加していました。授業時間では第5限の
時間にあたります。第4限は授業でコートを使用していた
ようでしたから。要するに私は4時半から6時までの正規練習を
見たということです。
1回生と比べると2回生、3回生はしっかりしています。
流石に毎日の積み重ねは意味があります。1回生が
安心して思う通りのテニスに向かって練習できるのではないか
と期待できます。先輩に甘えるということも大切です。

1回生の名簿も紹介されるでしょうが、ここに
私から紹介してみましょう。先ほど覚えたばかりですから
まだ自信がありません。間違いもあると思いますので
ご容赦をお願いします。

前衛(3名です。ちょっとまとまり過ぎているように見える。もっと
大胆に自由に楽しくテニスをするので良いと考えてもらいたい)
笠島・・・FSをジャンプして行います。バレーボールをしていたのか
と想像させます。Gストロークを本格化することからじ上達します。
辻・・・・リーグに出場しました。FとBの前に正面に構えることから
前衛は発想します。
溝淵・・・・ボール扱いが高校生の水準を超えています。
ボール扱いは基本に忠実で、頭が水準を超えているのが
良いと考えて欲しい。

後衛(5名と偏りました。もう少し巧いつもりになっても構いません。
背伸びするつもりで意欲を燃やして欲しい)
井上(A)・・・幼さの残る顔。素直なテニス。鋭さを持てるか。
井上(K)・・・眼鏡を掛けて厳つさのある顔。打点を高くして強さの
ある球を。
大恵・・・・今日は授業か、見なかった。コンパのとき言ったが、
打ち離す(打ち放し)のではテニスにならないことをゆっくり考えて
欲しい。野球でホームランを打つのとは違う。
黒木・・・・左利き。柔らかいよい打ち方。鋭さがある。体力、
スタミナをつけること。走りまわるのがテニス。続けるのがテニス。
グリップをもっと自由に考えてもよい。
道祖(サイノウ)・・・・読みは正しいですか。どんどん乱打して
スタミナをつけて打ち込んで欲しい。いろいろな球を
貪欲に研究して欲しい。どんな球が役に立つか計り知れない。
自分独特の球があればどれほど強みになるか。

コンパの席上での山元さんの話しにあったように、
軟庭の奥深さに臆せず挑戦して欲しい。

無理強いでも無いと

2009/05/13 23:43:20 麻田佳明

1対1対応が可能であれば、対応づける2つの集合は
同じだけの要素を含んでいると判断できる。簡単に云えば
二つの集合には同じ個数の要素が属していると云えるのである。
これはカントールが発見した「数える」ということの意味であった。
有限個数を数えることはわかりやすいことであったが、
無限個数を数えることは、そもそも不可能なことではないか、
ならば数え切れないとして、無数と結論してこれ以上の
追求を試みることを止めてしまうのが常識である。いや、
良識かもしれない・・・・・。

しかし、無数であってもわれわれは比較することは
不可能として放置するとは限らない。たとえば悪人と
善人はどちらが多いかと考えることはあるであろう。
どちらも無数だから、比較出来ないとはしないだろう。
当然悪人の方が少ない。世の中はごくわずかな
悪人のせいで苦労していると多くの人は考えて
いるのではないだろうか。もっとも有限の人数だからと
考えるならば、そうそう簡単には結論できないかも
知れないですね・・・・・・。
はたして人々はどのように考えているのだろうか。

ガリレイは言った。
1、2、3、4、5、6、・・・・・・
平方数は
1、4、9、16、25、36、・・・・・
次第に間隔が広がって行く。
立方数なら
1、8、27、64、125、216、・・・・・
後の方には立方数がぽつーんぽつーんとしか
表れない。
大きくなればなるほど存在はまばらになる。
無数になれば無くなってしまわないか・・・・
しかし、平方数でも立方数でも、自然数と
1対1に対応が成り立っているのだから、
隙間があるか無いかという点では問題だが、
存在の多さという点では問題は無く、同じだけ存在している。
部分が全体と1対1対応が成り立つ。
部分というのは、個数が足りないから部分なのでは無いか、
という問題は、予想にはない解答を得たこととなる。

このようないささかはぐらかしにあったかのような
答えを聞く思いが政治の話しには多いように思える。
自民党対民主党、民主党代表選び、特に
小沢対非(反?)小沢がこのところの話題だが。
マスコミの議論の水準をもう少し上げてもらいたい。

たのもしい

2009/05/10 00:02:29 麻田佳明

吉田元部長でOB会理事長、杉山部長、山元さん、
佐藤さん(戦闘モードで昨年春は話題の中心でした)、
そして二宮さん。若手OBは、林君、貴田君。
全部で40名弱かな。
恒例の新入部員歓迎コンパを開催できました。
女子は2名、男子は8名です。みんなずいぶんと頼もしい
ルーキーです。これから4年間どんどん伸びて行って欲しい
と思います。ポテンシャルは十分高いので
すくすくと成長すれば豊かなテニスパーソンになりますね。

良いテニス、正しいテニスを求めて欲しいと
願っています。

感心したのは、みんなで盛り上げ様との
愉快で楽しいお祭り気分をうまく持っていることです。
乗るときは乗る。降りるときは降りる。
電車や列車に間違いなく乗り降りできる
才能が豊かに持てている。楽しいことです。
遠くに出掛けるのに、乗り物を間違えて
目的の場所に着けないことはなんとも情けないものですから。

われわれの目的地はなかなか遥かにあるのです。
途中で止めたくなることもあるのです。
でもみんなで励ましあって、とても
到達できそうに思えなかった目的地に着く
ことの喜びを味わいたいものです。
仲間次第です。
良き仲間にカンパイ。

すいません。

2009/05/08 11:51:54 手邊 碧

新歓コンパはお気づきのとおり、
4月9日ではなくて、5月9日の誤りでした。
申し訳ございませんでした。

失礼しました。

新歓コンパについて

2009/05/07 20:12:07 手邊 碧

女子部副将の手邊です。

新歓コンパは先日連絡させていただきました通り、
4月9日18時より写楽で行います。

新入生を迎え、楽しい会にしたいと思っております。
多くのOBOGさんのご参加をお待ちしております。

失礼します。

そこで

2009/05/07 01:04:06 麻田佳明

まず始めに・・・・・

吉永のGストローク。
ずいぶん力強くなって来た。がまだまだです。
FHストロークではスウィングを速くしようと身体を浮かす
癖を直すことだ。身体を沈めてスウィングしないと。
浮かしながらストロークしても良いのだけれども、
力が抜けてしまってはだめなんだ。押すという表現も
ないではないが、いまは素早い・強い・力の入った
スウィングをするという表現で行こう。
手首の使い方が要領となる。ラケットの面操作を
第一にすることから手首の返しが優先されたのであろう。
ラケットの面がどのようにボールを弾いて行くのか
を考えることは大切なことです。何も間違ってはいない。
間違うのは身体全体の動きの調整と身体各部の
動きにまで配慮していないことから来るいろいろな問題を
放置しているからです。どこか中途で結論を出して
手首を返せば良いとしてしてしまったのです。
BHストロークは力強さに欠けます。粘りにも欠けます。
ストレートでの打ち合いに耐えられない。まず
ストレートコースでBHストロークを十分練習する
ことだ。FHも長いシュートをしっかり打てるように
練習します。

八木:しんどいところを頑張ってやったと想像するが
結果につながらなかった。期待を集めたと思うが
残念であった。昨年秋からの重い状態が払拭できていない
と私は見る。しっかりしたGストロークを修得したい
と努力する過程でかならずぶつかるプラートーとも
思えるが、自分の打法の研究が進んでいないことが
原因であろう。肩の回りの腕の運動だけでは限界に
来ているように思える。膝をうまく使うためのスタンス
と球を呼び込む際のラケットの引き、腕のバックスウィング、
そして腰の構えとひねりの利用、さらには胸のひねり
と肩の回転(押し込み)などがまだまだ未開拓のまま
である。走り方ももっと研究するべきである。結果としての
打ったボールの良し悪しだけで判断するのでは
気分テニスとなってしまうだろう。気分は明るく
朗らかでないとテニスが面白くはならない。Gストロークは
もっと理に適ったゆったりとしたミスの出ない
本格的な技術として完成させるべきである。
これは研究から生まれるものである。

榊山:実力が順番を踏んで付いて来ていることが
良く分かる。しっかり考えている証拠である。
しかし求める実力の水準はまだまだ遠くにある。
どうすればその高みにまで到達できるか。
わからないとするのではなく、目標を高く持って
そこに至る道をかならず見つけ出す強い
意思をもって欲しい。もっと長い球足の
打球を使ったテニスを求めて欲しい。長い球を
使って角度のある球や短い球を厳しく打つ
複雑なテニスを追及してもらいたい。
ロビングにどれだけの豊かさを持たせられるか。
高さと速さ、さらには落下点の精度を
研究して欲しい。この観点から見ると
まだまだ初歩的なGストロークであると
言わざるを得ない。もっとテニスらしくするには
Gストロークの上達が不可欠である。
そのためにも走る際の足の運び方特に足先の
使い方構えるときの腰の据え方やつま先の
使い方はあまりに不十分であると見直して欲しい。

思い通りに球を打つには、まず思い通の球を
しっかりとイメージしなくてはなるまい。
このイメージがまだまだ見えて来ない。
日々の研究が求められるのだ。

さて不本意な連休を終えて

2009/05/06 00:34:10 麻田佳明

新しく希望の未来へゴーです。
少しの湿り気を残して初夏の始まりです。

いらーかーの波の・・・・
爽やかな五月の風です。
公式線がほとんどないという不思議な
月ですね。でもこの月が重要なのですね。
7月の西日本大会、8月の全日本大会に
どれほどの意欲をもって挑んで行くのか、
ここが問われるのです。たしかに、春先懸命に
走り込んで今年のテニスを悔いのないものとすべく
意欲を燃やしますが、この季節になると、その意欲も
途絶え勝ちになるからです。人間の意思の強さという
ものの可変性ですね。本人には不変性なのですが、
他人から見た場合にはどうとでも変わり得る
融通無碍が取り得なのです。そうでなくては
本人の精神はつぶれてしまうでしょう。でもこれは
本人には理解不可能なことです。理解できる方が
不思議なのです。

完全無欠を人間に仮定するという有り得ない
仮定を捨て去って人間の実存に忠実に
一人一人の精神を考えることができれば良いのですが、
これもまた叶わないことではないでしょうか。

人間の人間であるゆえんを、どこまで認めることができるか、
これを正面に据えて人の行為を是である非であると
評価することの非合理を楽しむしか無いのかもしれません。

まあ、こんなことはこんなこととして、
夏のシーズンに向けて京大軟庭の真髄を
知らしむべくありたけを尽くす学生諸君に
エールを送りたい。

やっと阪神タイガースが勝った

2009/05/04 23:53:33 麻田佳明

なんでも記録をとって歴史に残ると
大騒ぎをする、のが楽しいのかな・・・・
そういう楽しみ方、乗り方なんやろう・・・・
なんでも昨年から11連敗だそうで、
今日負けると12連敗で68年ぶりとかなんとか
騒いでいたが、とにかく今日勝ってやれやれ。

若きジャイアンツの坂本選手に掻き回されていた
印象だったが、今日の下柳投手の投球を見て
やるやない!と勝利を確信しました。
強気だけではだめですが、強気の読みをベースに
相手を上から見下ろす投球姿勢が大事です。
今年の能見投手に幾ばくかの成長が見られるのも
投球術の奥行きを少し理解できた様子が感じられ
る点が理由ですね。
それに比べれば、安藤投手や福原投手の投球には
そのような要素が感じられません。指導陣は
何をしているのだろうかと不思議です。
指導し難い選手がいる!というのでは
伝統的なチーム体質ですね。

相手を上回る旺盛な闘争心(最後に捕まる無念さ)、
針の穴を通すコントロール(バンとで揺さぶられ一人相撲)、
打者心理を読み切る配球(勝ている時でないと)、
一人一人片付ける律儀な投球(項半息切れ、押さえ不在)、
6回まで飛ばせば、押さえは万全(中継ぎがたいへん)、
などが伝統的な勝利への道だった。
監督がチームの戦力をを完全掌握していないと、
確実な勝利は難しい。真弓監督は始めてだから
今年は棄ててかからねばならないが、どこかに
何かを秘めているのが見えないかと、まあ
フアン心理としては、詮索してみたくもなる。
でも、のんびり見ることだろう・・・・

何を打たれるか、どう打たれないかよりも重要ではないか、
とも思うのだが。今日の坂本選手への下柳投手の
投球は、近年にない投球として楽しめた。

テニスをやったようですね

2009/04/29 23:57:34 麻田佳明

母の見舞いに時間をとったので、折角の京大
での試合会場でしたが観戦しませんでした。
そろそろ決着がついただろうなと思う間も
なく山元さんからお電話をいただきました。
龍谷大学との決戦に破れて優勝の目は
ほとんどなくなったとの情報でした。
この時点で、最後の試合は兵庫県立大学
東学舎との一戦が残っていたわけです。

夕方江口から電話連絡をもらいました。
残念ながら優勝は龍谷大学にもって行かれたと
伝えてくれました。このとき兵県大になんとか
挽回して勝ったと聞いてたいへん嬉しく思いました。
4勝1敗で直接対決で龍大に負けはしましたが
勝点は同一です。勝ゲーム数は上回っている
のではないでしょうかね。したがって不思議が
起こっているとは言えテニスを存分に楽しんで
しっかり戦ったと評することができます。
テニスの実力がいま少し及ばなかったのです。
テニスの実力を養えばよいのです。その他の要素は
あれこれ悩む必要はないのです。

初級テニスとしてはよく頑張った。これから
中級に進むように努力するのです。
基礎は終えましたから、基本を基本として
テニスについてもっと深く理解すること、
そしてテニスらしいプレーを確実に
1つ1つ修得するのです。

新入生には基礎を徹底して身につけてもらうよう
懸命になって練習に付き合ってください。
基本が如何に大切かを身をもって示して下さい。
初心を忘れることなく、初級に進めるように
親切に対して下さい。とともに自分たちは
中級に進むべく練習をつむのです。

クラブ生活が楽しく充実したものであることを
常に確認できるように気を配るようにします。
まずは新入生の歓迎ですね。

真剣に悩んでます

2009/04/29 11:26:21 きみか

時間がなくて恋がまったくできません(>c<)22歳にして欲求不満な私ですが、誰か絡んでください! lioil_celebration@docomo.ne.jp

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