言うものでしょうが・・・・・。
つまり個人的な思いをぺらぺらと
所も時も構わずに披露するという
ことに対する制止ですね・・・・。
地元選出の国会議員さんに、どうも
あなたの行動は解せないから私は
支援しません、嫌いです、と告げていたのですが、
まあなんとか話しをすればどうですかと
仲立ちをする人もあって・・・・・・。
単なる小さな個人的な付き合いの範囲での
ごくごく小さな出会いなんです・・・・・。
社会的に尊ぶべき地位についておられる
人に向かって礼儀を失しないようにして
意見を披露するという場ができたとして、
さあ、どうなんですかね。KYは双方ともにありますね。
なんでもなく儀礼的な出会いとして済ます。
何か利益があるのでしょうか。利益といっても
さまざまですが、もっとも広い意味での、つまり
公益の観点から見てですが、個人の好悪の感情を
伝える事は肯定されると思うのですが・・・・。
議員さんの使命は何か?
こういう質問を受けると、質問者が
何を聞こうとするのかを考えてしまいます。
なぜ私に聞くのか、それがなぜこの質問なのか、
その場の議論の流れはなんだったのか、そこでの
今私への質問だから、と考えます。
どうも聞き手は、議員は官僚に勝たねばならん
という意見を私に伝えたかったようでした。
そこで、小泉さんや安倍さん、あるいは橋下(徹)さん
などの前に、田中さんがいたではないかという
事から議論をしてみました。
両者の意見は、衝突するというより、どのような
点をより重視するか、ウォース、ベターの問題
を議論しているという理解から、双方が論点を
細かにするという方向でこれからも議論して行く
事で合意しました。
意見は、正邪、是非、すっぱり分けて対立させると
分かりやすくて議論が高まる、とする時もあります。
対立点を明確にする方が議論はやりやすい、とも
するときがあります。端的には、その方が面白い
とする事もあります。
何の為に議論するのか、議論の結果当事者は
何をするのか、・・・・いえ別に、とりたてては・・・、
では、議論のための議論です。
酒を飲みながら、議論に花を咲かせる。
これも一興です。でも、一興でしかありません。
恒例の新入生歓迎コンパに出て来ました。
それで家に帰って来たのですが、直ぐに呼び出しがあって
そちらに駆けつけて今帰って来たところです。
呼び出しを受けたのは外においておいて
新歓コンパの話しを報告しましょう。
新しく入部してくれた新入生の新鮮さは
すばらしいものです。なかなかたいしたものです。
前衛、後衛才能の豊かさを感じます。男女共にです。
そして思いますね。細川君が退部を宣言したとの
ことで私は涙を流します。そんなに思わなくて
よいのではないかな、と私は思いますよ。思い直して
くれませんか。テニスをして下さい。
杉山部長の単直な心意気を買ってくれませんか。
年寄りが三人出て来たのです。
内藤さんがやむを得ない事情で欠席されましたが、
山元さん、二宮さんとわざわざ出て来ていただきました。
テニスはね。勝てば良いというものではないのです。
一つの文化ですから、勝つときは勝つのです。
無理やり勝つのではないのです。勝てるから勝つのです。
この意味では、男女とも、今回のリーグは
実りの豊かなリーグだったと思います。内藤さんの
おっしゃる通りだと私も思いますね。
勝つなら勝ちましょう。遠慮なくね。
なんでも良いから勝てば官軍だとは
思いませんね。そういうテニスをやるのです。
焦ることはないのです。しっかり本物のテニスを
しましょう。正しいテニスをしましょうね。
こんなことを言ったつもりなんです。
愉快でした。帰り道、偶然二宮さんと
七条まで一緒でした。
まあ、二宮さんは嫌ったのでしょうが、
私は甘えましたね。
結局、現役は、テニスで勝負を競うという事では
下手だったのです。それだけです。それ以上でも
それ以下でもないのです。だから、もうちょっと
我慢して練習すればよいのです。このことを
二宮さんに認めてもらいました。(でしょう。
違いますか。)だから、現役諸君に言いますよ。
しっかり練習して下さい。外から四の五の
言われてたまるものですか。言わさないだけの
練習をして下さいね。
不思議です。
いや、あまりに成行に任せすぎているからだと
無責任さを指摘する向きもあるのでしょうが。
ここが無能無策だらしの無さということなのでしょう。
常に考えを整理し、筋の通った主張を
披露すべきですね。なんて、先に自分で理を
言ってしまうのでは・・・・・・。
話しを小出しにするなんぞは、趣味の悪いこと
最たるものと言うべきですが、そこがそれ、
上述のごとき理があるもので・・・・・・。
ずいぶんと悔しい思いが続くものだと
(私が)慨嘆するようでは、興ざめもいいような
ものですが。でも、この悔しさがいいものなんですね、
と言ってみたいのですね・・・・・。
天狗の鼻と言うのもいいものですが、
悔しさの泥沼というのも(他に言い様が無いのです。
実際のところ)いいものなんです。(いや、本当は
まだ未完結の表現なんです。過去形で本来言うべき
ものなんですね。現在形で言うと、未来への願望、
つまり見果てぬ夢になって、力を失ってしまう
ことも多いのですね。だからぐっと堪えている
べきところなんです。ここはね。
「一切の事に、得手々々とて、生得、得たる所
あるものなり。位は勝りたれども、これは
叶わぬ事もあり。さりながら、これも、ただ、
よきほどの上手の事にての料簡なり。・・・・
そもそも、上手にもわろき所あり。下手にも、
よき所必ずあるものなり。・・・・・上手は、
名を頼み、達者に隠されて、わろき所を知らず。
下手は、もとより工夫なければ、わろき所をも
知らねば、よき所のたまたまあるをも弁えず。
されば、上手も、下手も、互いに人に尋ぬべし。
・・・・・・・
いかなるおかしき為手(して)なりとも、
よき所ありと見ば、上手もこれを学ぶべし。
・・・・もし、よき所を見たりとも、我より
下手をば似すまじき思う諍識(情識=勝手な思い)
あらば、その心に繋縛せられて、我がわろき所をも、
いかさま知るまじきなり。これ、即ち、極めぬ心なるべし。
上手のわろき所もし見えば、上手だにもわろき所あり、
いはんや、初心の我なれば、さこそわろき所多かるらめと
思ひて、これを怖れて、人にも尋ね、工夫を致さば、
いよいよ稽古になりて、能は早く上がるべし。
もし、さはなくて、我はあれ體にわろき所をばすまじきものを
と慢心あらば、我がよき所をも真実しらぬ為手なるべし。
よき所を知らねば、わろき所をもよしと思ふなり。
さるほどに、年は行けども、能は上がらぬなり。これ、
即ち、下手の心なり。・・・・・
・・・『稽古は強かれ、諍識はなかれ』・・・・」
古人曰く・・・かな
専門家は、その語義からして、よく知っている
者のことですが、よく知っているから、
かならず上手くやる、失敗することがない、とは
なりません。下手をやったり、失敗したりは、
ごく当然のことではないでしょうか。専門家ですから、
語義からして、そうでない人がやらないことを
専門にやっているのですから、下手をやるのも失敗するのも
その専門家でしかありません。
ところが、言い訳は、そのようにはなりませんね。
・・・・・・・・
不思議ですね。
いえ、不思議と感じないのが、不思議ですね。
それほど、言い訳は不思議に感じないのです。
哲学を持ち出して格好をつけるわけではありませんが、
不思議を不思議と感じない不思議は、たくさん
存在しているように思います。王様は裸だ、と
言う子供たちが少なくなってしまうのは寂しいですね。
大人たちばかりの世の中は息苦しいかどうかは、
また別のことなのでしょうが・・・・・。
勝手な大人が多いではないか、とご指摘の向きも
あることでしょうが、となると、子供のような大人が
増えて良いのではないか、と感じるわけにはいかないもの
ですかね・・・・。子供にしても、大人にしても、
他人の痛みを感じない、他人の痛みを考えない、
論理を使って交渉しない、和解しない、などは
どうなんでしょうか。大人か子供かの問題ではないでしょうね。
どこか通りが良いと信じられての事でしょうが、
大人だ子供だと評する事が多いように感じます。
良く似た言葉に人間だ非人間だがあるのではないか。
責任、無責任も・・・・。
大阪府の「労使交渉」がTVにちらりと映されます。
何を流しているのでしょうか、どうも不可思議を感じます。
30年前の交渉録画がもしあるとすれば・・・・・。
SF小説であれば、なにか書くことがあるやも知れない。
しかし私は報道人、というより報道界、いや報道業の
水準の低さ、賎しさをみようとする意思を隠せませんね。
老舗だ自負してみても所詮は食堂だ、なぜ「正しい」食を
誇るべき使命を忘れてしまうのか、と思うのと同じ気持ちを
持ってしまいます。王様は裸だと言う人を報ずるべきです。
せめて王様の耳はろばの耳と報ずるべきです。
で、でです、そういうものではないかな、と
人間の競い合いを、つまりスポーツを、したがって
テニスを思うのですが、ね、・・・・・。
間合いが大切なんですよね、間合いが・・・・。
間合いが、自由を。自由が、間合いを。
自由は、世の中やと思いますね・・・・。
どうもPCを上手く操作できないで、
PCに振りまわされています。この連休は
完全に嫌われました。中身が見えないと
どうもわけがわかりませんね。機械は壊れないのですが、
言うことを聞いてくれません。結果、機械に振り
回されてしまうのです。潜水艦ほどではありませんから
まだましなのでしょうが。それに専門家ではありませんから
機械を信用することはありません。
そこそこなんとか機械に動いてもらっているという
感じになってしまうのですね。機械の能力から言うと
もったいないのですが。
思うように物事がならない、というのは
しかし、結構あるもののように思います。
予想が甘かった、しっかり準備ができていない、
中途半端な理解で十分と甘く見ている、などが
思うようにならない原因でしょうね。私は
その意味で、甘い予想から抜けられないという
のが習い性になっているのでしょう・・・。
しかしすべてを十分良く理解しているという
条件が満たされることが常に可能かというと、
決して肯定できるわけではないと思います。
世に、成功者の性格、気質、運、・・・などと
解説をする者が多く存在しますが、私は疑います。
まあ、せいぜいが、王様は裸だ、となるのが関の山、
その他は嘘やだまくらかしでしょう。
数学にも騙しがあれば面白く、かつ人間的でも
あるのでしょうがね。人間の方が、数学に対して、
騙したなーと恨みを抱くというシーンはあるかもしれませんね。
実数だけの世界から複素数の世界に踏み込んだとき
そのように感じたものです。ある先生は、感激に
涙が出ましたと授業で語られましたが、私は騙されたな
と感じました。
でも、数学が騙したわけではないでしょうね。
経済学における数学的話しはどうでしょうか。
経済学は騙しが入るのでしょうか。
心理学は騙しをさまざまに研究するのでしょうか。
人間学は人間を研究すると、ヒュームは宣言しましたが。
先ほど内藤さんから電話で、新歓コンパで女子への声援を
伝えるよう伝言をいただきました。応援に
会場へ出向いていただいたとのことでした。
みんな良く頑張っただろうと想像はしていたのですが、
(それを書き込むはずが、PCに負けてできませんでしたから)
内藤さんからお聞きして改めてみんなの奮闘ぶりに
感動したことでした。話しは、コンパの会場でする
ことにしましょう・・・・。
低容量マーベロンはオランダオルガノン社製の低容量ピルマーベ
ロンです、黄体ホルモン剤にデソゲストレルを使用した第三世代
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女子部主将3回の山口です。
5月3・4日に大阪教育大学で行われました春リーグの結果を報
告いたします。
対甲南大学
馬場・山口3−④山影・多田
松田さやか④ー3岩本紗希
手邊・荒井1−④佐々木・森 1−②負け
対京都教育大学
馬場・山口④−3小田・楾
松田さやか3−④森田公江
手邊・荒井1−④野路・平田 1−②負け
対京都女子大学
馬場・山口1−④馬庭・米田
松田さやか④−2岡田佳奈子
手邊・荒井0−④大谷・野田 1−②負け
対兵庫教育大学
馬場・山口2−④安部・三浦
松田さやか④−2新谷あさ子
手邊・荒井④−3辻村・田中 ②−1勝ち
対大阪教育大学
馬場・山口0−④西本・乾
松田さやか2−④周藤真琴
手邊・荒井0−④堀田・中本 0−③負け
以上1勝4敗で4部5位となりました。
優勝は大阪教育大学です。
今回のリーグも、たくさんのOB・OGさんに応援にコートに来
ていただきまして、ありがとうございました。
また現役部員が少ないこともあって、スコア等も手伝って頂いて
非常に感謝しています。
たくさんの人たちに支えられて、自分たちはプレーしていること
を改めて感じました。
今回は、上回生が完全に抜けたチームでの初めてのリーグでし
た。この結果をしっかりと受け止めたいと思います。女子部は引
き続き、幹部は現3回生の3人でやっていきます。次の秋のリー
グは、今回の部員と新たに1年生を加えて戦うことになります。
チームひとつになって、秋リーグでの3部昇格を目指したいと思
います。より自分達のカラーを出せるように頑張っていきたいと
思います。
これからも女子部をよろしくお願いします。
失礼致しました。
昭和の日、女子の練習に付き合って
みようとコートに出ましたが、なかなかの
暑さもあってか、疲れました。
汗を出すだけでも疲れるのでしょうか。
汗と共に身体に必要な要素も出て行くのか
も知れない、・・・・なんて・・・はない
はずでしょうが。まあ、良く分かりません。
富岡君が丁寧にコーチをしていますから、
練習内容は申し分がありません。十分
上手くやっています。最後の最後、
どのような調整をするか。戦う準備が
どこまで整っているか、いや、こういう
言い方は部外者のものです。どこまで
自信が持てるようになっているか、外から
(ですが、関係者として)見えるかな、という
べきでしょうか。
選手がまだ若くて経験が少ないので、
もう1つ要領を掴み切っていないところが
感じられます。でもこれは仕方が無いことです。
コーチがなにか溝を埋める手段を考えるでしょう。
それに決定的に不利になるという問題でもありません。
調子に乗りさえすれば、逆に作用するという
理由にさえなりますから。
元気に楽しく、そして明るく弾む心で
試合に臨んでくれると良い結果につながる
ものです。そのように念じています。
球を楽しく追いかけ続けていれば良いのです。
幸い、それだけの技術は獲得しているのですから。
無心になって球を追いかける。(後をとことこ
追いかけるのとは違いますが)すーっと
球に追いつくのです。そして軽くぱしっと
ラケットで球をはつるのです。ときに強く
バシッとたたみ掛けてもむろん構いません。
テニスとはそのようにするスポーツですから。
そして、ペアで1つのプレーを完成させることが
大切です。仕事を分担するという感じより、
一緒になって1つの仕事をやり遂げるという
一心同体の感じでしょうか。相手ペアと意地の
競争をしている感じですね。根気というべきかも
知れません。恐れへの挑戦とも言えるかも知れませんが。
確信を持つこと、これが必勝の信念です。
このままでは負ける、何とかしようよ、負けん気の強さ
です。喧嘩ではありませんから、そのとき、
どのようにプレーしますか、この頑張りどころを
ふんばるプレーをペアはお互いに良く知っていることが
必要ですね。知らないと、得手勝手行動で自滅です。
寛容と忍耐、逆に激励と鼓舞、こんな要素が欠かせないのです。
今日と明日、どことも頑張っているはず、京大も
頑張ります。気を合わせ、心を1つにして
球を追い掛けましょう。その練習をして下さい。
念の為、この球を練習しとこ、この球を練習しよ、
できないことより、できることをより確実に
できるよう練習しよ、自信を持ってプレーできるか、
自信が少しでもつくように練習しようよ!と
結束して下さい。
前主将の安藤です。リーグの結果を報告させていただきます。
結果は神戸大、大阪学院大、大阪経済大に勝ち、兵庫県立東学
舎、大阪大に負け、3勝2敗で2位でした。試合に出た部員はも
ちろん、出ることができなかった部員も全員が最後まで必死に戦
ってくれたと思います。この1年間、ほとんどの時間をテニスに
費やしてきたつもりでしたが、それでも自分が勝てず、部員の思
いを叶えられなかったことが本当に悔しいです。
今回で私は主将を終えて新しく逢見が主将になりましたが、これ
からもっと強いチームをつくっていってくれると思います。そし
て、これからまたチーム一丸となって頑張っていってくれると信
じています。
最後になりましたが、麻田監督をはじめ、多くのOBの方々には
ご心配をおかけしたり、励ましていただいたりと本当にお世話に
なりました。リーグ当日にも二宮さんや杉山部長、また多くの方
に応援に来ていただき、本当にありがとうございました。
これからもご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
女子の結果はまだこれからです。終わった気になっては
新入生歓迎は十分にできない。まだまだ途中である。
このように考えよう。
男子のリーグ戦の結果は3勝止まり。
阪大に負けてすべては決した。
兵庫県立大学東学舎にいきなり負けて気が動転するところ
をなんとかふんばって戦ったのだろう。
良く頑張ったと評価する。
昨年の春と全く同じだと評する向きもあるだろう。
冷静に見るとその通りであろう。
内容がだいぶ変わっていると部員諸君が感じているなら
それもまた確かなことであろう。
すると、松岡君の指摘していた戦い方の質が問題として
残るということも認識されるかもしれない。
こういうことは、新首脳陣の考える問題になるだろう。
4回生はこれで荷物はいったん肩から降ろすことになろう。
少し非力と見られて苦しんだことだろうが、
良く精進して成長したと称えたい。まだまだ成長を
止めるべきではない。時間と気持ちの余裕の許す限り
練習をすべきだし、試合に出て勝利を目指すべきである。
秋のシーズンを最後の舞台とするようさらなる
前進を心掛けてもらいたい。
3回生、2回生はいよいよ自分たちが主役に
なるべきときが来た、と奮い立つことだろう。
もう1歩先に出てしまえば、勝利は我が手に握れたと
感じなかったであろうか。もう1歩先に出るためには
何が必要か、これが見えただろうか。
それぞれが何かを見たと思いたい。
目指すべき巨峰が雲間にわずか見えたのなら、
勇気を持って進んで行くだろう。
夏のシーズンに向け、巨峰を目指して、
そのための練習に打ち込んで欲しい。
人は揃った。ときを求めて、準備をする。
運と人が呼ぶものを呼び込むのは
周到な準備にどれほど努力できるかという
問いへの応え方であると思う・・・・・
が・・・・・・、
激戦模様です・・・・・
すべては今日の神戸戦、阪大戦に。
もう1つのようです。
どことも同じようなことがあるのですが、
なんとか1歩前へ出るようにと
準備をしてきたと思っているのですが・・・・。
風も強く、一寸した気持ちのありかたも
結果に影響するでしょうね。
女子は1日練習をするのかな。
予定ではそのようだが。
毎日が成長の機会と考えて、
どんどん成長して行こう。
言葉のやり取り・・・・・
ああ言えば、こう言う・・・・
ボールのやりとり・・・・
ああ打てば、こう打つ・・・・
人情のやりとり・・・・・
あああ、ううう・・・・・
落とし話し
話しに落ちをつける。
簡単なものは、発音が似ている、いわゆる
かけことばの利用・・・・
ボール扱いでは、フェイントがそんな感じか。
いや、逆かな。相手の予想の裏をかくこと。
裏をかくには、表をしっかり作っておく必要がある。
表も裏もなければ、裏をかくことはない。
政治家の言葉。
選挙演説は、勢いが余って十分な説明が
できない事があるそうな。
いやいや、という説明であろう。
福田さんという大宰相、いろいろなテクニックを
駆使される。見事な腕前。
古賀さん。この政治家も大政治家として有名な方。
麻生さんほどではないにしても。
「テロだ!」と涙を流されたそうな。TV報道だけでは
意味が分からない。どうも「“長寿”健康保険」の
意味を悪口を極めて演説する悪意の政治家が存在すると
非難されたご様子。それをテロと呼ぶ。
こう言う言葉の使い方が成り立つとする日本文化もすごい
と思う。
森元総理の言葉使いも文化的、内容がさらに文化的。
「日本は神の国」なる定義は、普遍的だが、
教育課程にはない。むろん教育課程がおかしいわけだ。
だからしゃかりきになっておっしゃるわけだ。
こういうのが、裏表というやつ。建て前と本音。
あまりに日本の教育課程は建て前だけになりすぎたと
言う評価。一時期外面を整えただけだのに、それをいいことに
勢力を拡大しようとする不逞分子がのさばりすぎた、
そろそろ刈り取るべきだ。雑草は抜いてしまえ。
反対の言葉もある。まだまだ建て前でしかない、もっと
しっかりした表にすべきだ。裏を無くすべきだという。
ちょっと目を離すと直ぐに悪の芽が吹く。???なんや
最後のところは、どちらにしても良く似ている。
ボールのやりとり。
相手の意図、思惑、不安、確信、・・・、
なにか思っている、持っている・・・・。
でどうするのか。
なんとかしてやろう・・・というテニスを
ちょっとでもやるかなと、楽しみにしているのですが・・・
どんな土産ばなしが聞けるか・・・・
日曜、火曜と、女子は1日練習をするようですね。
お天気も良いようです。
基本を知ること、その上で、相手を見ぬくこと、
見抜いたとして、何をするか・・・・
やりとりをするのですが・・・・・・この練習ですね。
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予報通り雨が降った。少しは練習できたかな。
意外と早く雨脚が弱まったと感じたから・・・・。
明日に備えてそろそろ眠りについた頃だろうか。
なかなか用意万端整えてリーグを迎えると
はならない。いつものことだ。
それでもいつもと少し違って、新しい
課題に取り組んで少しは歩み始めたという
ところである。まあ、とはいってもぶっつけ本番
には違いがない。これもいつものことだ。
4回生が締めくくりのテニスを考え始めて、
なんとか形を残そうとする。いつものことだ。
でもいざ取り組んでみると、なかなか思ったようには
行かないことが多々あることに気付く。
なにより、真剣になればなるほど、緊張がつのり、
恐怖さえ感じる。試合が怖い。球を打つのが怖い。
コートに立つのが怖い。こんなことは始めてだと
一人黙ってではあるが、恐怖に耐えなくてはならない、
と感じているかもしれないな・・・・・・。
4回生は、経験もあり、勝利と敗北の分岐点を
見てきたという自覚もあって、戦いのいろいろな
時点のシーンが予想できる、と予感する。
分岐点で、動かない身体を動かし、乗らない気持ちを
のせて戦いを前に進める。その覚悟を固める。
戦いの先頭に立つこともあるが、締めくくりをするのは
やはり4回生であろう。
いろいろな思いが身体を縛るが、それに耐え、
それに抗して、なんとしてもテニスを成し遂げる。
走り切ること、球から目を離さないこと、
1球入魂1球1球大切にプレーする。
あらん限りの力を振り絞る。腹の底から
声を出して必死でプレーするしかない。一瞬たりとも
気を抜くことはない。4回生のプレーは
こうして確実に伝わって行くのだろう。
結果に結びつくラケット操作をなんとしても実現する
気迫は誰よりも4回生のものである。
あそこへこんな球を!と決心すると
全身全霊を尽くしてラケットを操作する。
身体の前にボールを置いて、ラケットを
できるだけしっかり確実に振り切る。恐怖に打ち勝つ
勇気は戦いの気迫にこそ源を有す。腹にひきつけて
振り切る。自然に大きなフォームになることもある。
怖がってはいかん。腹にひきつけて振り切る。
全員が戦うのだ。誰かに任せたと引いてはだめだ。
自分が戦うしかない。その戦いをいまやっている。
心を合わせ、心を合わさせよ。
激しい戦いになる。きっと大した戦いになるだろうと
楽しみにしている。
達成率は、72%です。100%も少しは
期待したのですが、ちょっと下回りました。
それでも65%は超えました。めずらしいほどです。
実力は伯仲しています。精神的に崩れなければ、
激しい戦いになるでしょう。
少しでも、良いテニスをしてもらいたい。
勝った負けたより、どれほど良いテニスをするかが
大切なのです。敵味方を問わずです。関西の水準を
少しでも高めることが第1番です。恋敵を倒すばかりが
戦いではない、と思いますね。大海を知らない
ようでは、学生スポーツではありません。もっと
進むことを求めてもらいたい。とどまって貪ることを
求めて欲しくはない。一時の安楽に溺れて欲しくはない。
共に進む希求の同士を求めて欲しい。そこで、
同士だからこそと、全力で戦って欲しい。持てる
ものを精一杯出して戦って欲しい。
山口のヴォレー練習を見ました。
上手いではないか、と驚きました。
十分ですね。勝って不思議はないですね。
基本を大事にすることは良いことですが、
基本にとらわれてはいけません。そのためには
もっと基本練習を重視することです。
たとえ3本でも、あるいは5本でも、
基本を重視して練習するのです。基本練習という
名のもとに、無駄に時間を費やしてはあかん。
基本を理解しなくては、基本にならない。
感覚も大事やが、理性もそれ以上に大事やな。
女子部の課題と言っても良いだろう。
(いや、男子部も同じやがな・・・・・)
いつもこんなものでした。格別気落ちするほどのこともなく、
といって勝利を確信するほどでもなく、・・・
不安がそれほど大きいこともない、・・・
(ちょっと脅しておくと、こういうときは
結構怖いねん、危ないねん、しめてかからなあかんねん)
赤木が出てきて、貴田がいて、小柳が出てきて
どれほど変わるのかな・・・。
梅原が大きいなあ。
梅原、野木、矢守。後衛では細川、榊山。
ここらが激しく前を追わないと強いチームには
ならんな。一周遅れでのほほんとしていては
チームの力は伸びない。ここらの感覚が大事なことだ。
このところが伝わってこない、課題だな。
日ごろは別だ。今はリーグ戦直前だから、
部のあり方の基本のところだ。知識として
まず知って欲しい。
ペアの課題もほとんど進んでいないなあ。
各人の責任を果たすという感覚ではない。
ダブルスという戦い方、つまりテニスとは
実際にはどのようなことをするのかという
問題なのだ。「球は1つ」これに尽きる。
ただただ1球。この1球をつかって守るのか攻めるのか。
各人責任をとりつつ、重ねて1つのプレーを
やるだけなのだ。簡単この上ない。でも、やれないことが
多い。10億円抜いていても誰も咎めない。
最高責任者(とされているだけ)が答えられない。
ぞろぞろ何人も記者会見に出ている。記者の方も
おかしい。責任者に聞く気がない。その報道を
おかしいと拒否する読者、視聴者も皆無(かな?)。
連携プレーとは言うが、そんなものでは無い。
それこそがテニスというべきものだといいたい。
こういうことが、新しく課題として目標に据えている
ことですね。粟井、伊東、小林。彼ら3人の時は
言葉に出して言ってはいない。しかし、彼らがやって
見せたことは、このことであった、といま思い返して
みて気付きます。言葉に出して、言葉の表現として
提示できることは、進歩の証しと、私は思います。
言葉で示されたことを、それと意識して、目標として
設定し、達成して見せる、これがすばらしいことだと
私は思います。そういうことをやろうとしているのです。
藤原(辰)さんが出て来てくれました。あまりに嬉しくて
乱打をお願いしました。楽しかったです。球が喜んで
実に気持ち良く飛んで行ってくれるのでした。
ありがとう。
希望は持つのがよいが、予定を組んではいかん
なあ。予定と言う言葉がなあ、もひとつなあ、
信頼ではないし、頼りではない、つもり、独り合点、
やっぱり予定やなあ・・・、あてにしてはいかん。
冷静に今をしっかり見ていないとあかん。
この関西ダブルスを1つの試験に見たてていたのです。
100点満点を出すかもしれん、と、ちらと期待もしたのですが、
まあ、実力通りにしか結果が出ませんでした。やっと
半分、評価としては30点です。それほど極端に
悪い成績ではありません。実力テストというもんは
まあこんなもんです。ただ、良くはありませんね。
しっかりせい、とは言いました。決して明るい未来には
つながらない。ちょっとこころを改めて欲しい。
話しとしては、すべて話しました。何を考えるべきか、
伝えるべきは伝えました。ほぼ100%です。なんとか
伝えました。こういうことはあまり過去にはなかったことです。
この点では、準備は整いました。
残るは、どこまで実際のプレーに表現できるかです。
まだ未経験のことです。実際には何をすべきか、
経験がないのですから、理念だけですから、ちょっと
大変です。でも、やってください。やって
勝って下さい。勝てるはずとやって勝つことです。
すると分かりますから。(じつにエー加減な監督や。
無監督やから)
辻田はいた、井上、逢見、千々和、田部井、はいた、
貴田も途中までいた、野木もいた。安藤は当然いたが、
印象は、3部かなという程度、後衛陣は主力が揃っているのだから
もうちょっとそれらしくあるべき。ちょっと疲れて
いるのかな。関西に結果を出せなかった、と気落ちしている
のやね。残念や、悔しいね。だったらもうちょっと
激しくなっても良いではないかなあ・・・。
新入生がいるから、格好つけるのか・・・。
逆やろう。負けたら悔しい、荒れる、・・・。
ごめんなあ、どうしようもない、と断りを入れても
かめへんで・・・・。
土曜・日曜は激戦になりそうですね。
実力伯仲、激しい戦いが予想できるが、
多くの予想がそうであれば、意外な差が
生まれることもまた予想される。
精神的な強さが必要になるだろう。
特に打たれ強さとでもいうべきものが
あるかないかで結果に大きな差がついてしまう
ものだ。
打たれ強さというものの中身がよく分からない
かもしれない。
負けても負けても、負けが込んでも
腐らずしっかり戦うという表現がもっとも
当たっているか。
思わない敗戦に逆上して、後の後悔先に立たず
となることがないようにすることというべきか。
予想が当たっても、予想が外れても、
一喜一憂していては、満足な戦いをしたとは
とても思えなくなる。
調子に乗ると、一気呵成、どんどん勝ち進む。
このような戦い方が望ましいのだが、実力が
接近しているから、起伏がある。この起伏に
正直に付き合えるかどうか。心理的な負担は
かなりなものとなる。意思を強く持つこと。
そして最後までひたすら勝つことに専念する。
この目的に向かうとき、環境に鈍感であることは
強みであることもある。この鈍感さは強さであろう。
自分のテニス、プレーが条件で揺れない、
ぶれない。やるべきをやり、避けるべきを避ける。
ペアワークへの執念がどこまでプレーに
して実現できるか。
ここからである。
このように考えたとき、やるぞ、やり切るだけの
技術的な裏づけを持っているぞ。自信がある。
そういうテニスを思い描いてきたし、その実現に
むけて練習して来たのだ。
こう言って欲しい。
残り20数パーセントの課題が残っている
ものと予想している。
このところ風邪をひいたりして体調が悪い。
念の為と臥せってもいた。風邪をうつしてはならん。
はやく完治させねばとも思って。
最後の最後は、頭である。
心である。
でも身体である。
つねに矛盾は背負わねばならぬ。
その上で、心は、気持ちは、大きく明るく豊かで
なければならないのだ。
(わが大宰相のごとくであってはならぬと思う。
「可哀想なくらい、苦しみました・・・」
は勝利の暁の美酒に添えて言う程度だろう・・・・)
ちょっと首を傾げることになるのかな。
○○○って、もっと慎重にきっちり考えて
いるのではないかな・・・・・・と、
口走ることがこのごろありますね。
時々書き込むことですが、鎌倉時代や
室町時代にかけて、宗教やら政治やら、
商業の発達、都市の発展、人口の増大などが
あったためでしょうか、いろいろな思想が
出て来たようですし、ずいぶんと活発な
文化があったように感じます。
愚管抄や神皇正統記をところどころ読んでみると
思いの深さにこころが動かされます。
そのようにして思っていると、奈良時代であれ
飛鳥時代であれ、もっと昔の時代であっても
とても幼稚であるとか未熟であるとかと
思えませんね。仏教の考える世界の深さの
せいかもしれません。
ソクラテスやプラトン、ずっと時代は下がって
カントさえ、ふと単純だなと感じてしまうことも
ありますね。
歳のせいで、日本人を日本文化を、ゆえもなく
自慢したいのかも知れません。頼るは大樹、決して
己自身ではないところが、なんとも卑怯ですが・・・・。
年金、健康保険、暫定税、医療体系、イラク派遣軍、
国会の役割論、広域連合、地方自治、中央行政、
政党議員の仕事、知事・市長の責任、
いや日本の「民主主義」の有無まで、いままで
積み上げられてきた論議はどこへ行ったのか?と
不思議に感じます。なんでも根底から考え直す
なんていう、一億総懺悔(1.3億懺悔だが)が
避けられなくなっているのか。実に融通無碍、
変わり身の早いこと、柔軟な頭、賢いなあ。
確かに賢いけれども、信用できないなあ。
儲けるのは上手いのだろうが・・・・、騙されそう。
学問なんて、こんな辛気臭いものに付き合う
人はいないのかもしれん・・・・。と思ったけれど、
あれっ、昔はちごうたぞ!学問の好きな人が多かった
のじゃあなかったかな。多いといっても、数えれば
ものすごう少なかったはずや、と注意を受けるかも・・・・。
でも、結構水準は高いと思うのやが・・・・。
正しいことへの希求心は強かったのと違うかな。
若い人はどうやろ。
損するのや嫌だ! と、賢が多いかな。
そういえば、大学生が増えているのやが。昔は
そら少なかった。だから社会は低水準で・・・・。
もっと昔は、大学がなかった・・・。いや在った!ぞ。
まあ、京都はな・・・・。奈良はな・・・・。
田舎に道路を!田舎を原宿に!
都市に自然を!都会人に自然を!
人に迷惑をかけてないから、俺の自由や!
75才以上は、独立してください!(特に
いままで稼がなかった人は、家族に迷惑を
掛けてはいけません!)
稼げないのは、能力がないから、努力が足りないから、
親が悪いから、とにかく理由があるはずです。
稼ぐ人と同じに考えるべきではない!
500年ほど経ったら、どこまで残っているのだろうか。
久し振りに本掲示板を見て、3/8の吉田君の書き込みが懐かしかっ
た。
俺が主将の時、「あいつらに負けたらランニング」というルールにして
いた京都の大学が二つあった。まあひどいマキャベリ主将やね。そのう
ちの1つのことだろうな、吉田が言っているのは。
今だから言いますが、あれは僕の好き嫌いではなく、当然理由がありま
す。ほとんど吉田が言ってくれてますけど。
ああいう連中には、我々は負けてはいかんのです。インターハイ選手を
揃えながら3〜5部でくすぶる、どうしようもない連中です。我々は
「インハイ選手もおらんし、体育の通信簿は3やし、試合前の乱打でも
打ち負けるし。でも、試合は負けへん」のが誇りでしたから、あんな練
習だけ上手いような奴らには、意地でも負けてはいけなかったのです。
現役の他校にも、いるでしょ?上手いのに勝てないヤツ。理由わかるか
な? 私も当時は良くわからなかった。4回生の後半(遅いっちゅうね
ん)になってなんとなく理由を理解してからは、あのへんには負けなく
なったなあ。