蒼穹掲示板

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なんだろう

2008/06/04 23:49:01 麻田佳明

不思議に思うことがどうも増えているように
感じるが・・・・・。実際のところは???

昨日、いや一昨日か。
塩野七生(あれ?こうだったっけ?)さんへの
対談記事が朝日新聞に掲載されていた。
ローマ帝国に学ぶべし!というような
意味に私はとったが、読み取りの間違い
かも知れません。まあ、いいかげんですが。
ローマ帝国は寛容であったというのです。
そういえばそうともいえるでしょう。
比較の問題を考えないと、意味がわからない、
と思いますが、どうなんでしょう。
モンゴル大帝国だって寛容といえば寛容で
あったのではないでしょうか。アメリカ帝国だって
寛容であるはずです。いえ、塩野さんは
そうではない、としているのですが。

帝国が、どれほど寛容であったか、
というより、寛容でなければ帝国の
維持経営は無理ではないのでしょうか。
どれほど有能な組織であっても、
その末端では、帝国である限り、
問題解決に無能をさらす羽目に陥る
のではないか、私はそのように思うのですが。
もっともそのような論を経験したことがないので
素人のめくら蛇ですが。

そんなことをいうくらいなら、進化の果ての
生物の適応力について知ることのほうが
実りが多いのではないか、と思います。
となると、新聞がなぜいまこんな記事を
掲載するのかといぶかしく思うのです。

NHKといい、新聞といい、政府の
広報なのか、批判なのか、いったい何を
報じ論じようというのか、腰の定まらないこと
はなはだしいと感じることが多いですね。
結局、甲乙に分かれて、議論するしかない
のではないですかね。それを、一人で甲乙を
演じようとするから、どこともおかしな
正体不明の存在となるしかない、と私は
思います。

競争相手を信じない、からこその
結果ではないか。みな同じ、という
ことの意味が、どうも不信と足の
引っ張り合い、井の中の蛙現象、と
感じられて仕方がないのです。

小泉さんの評価と福田さんの扱い、に
こんなに戸惑いとためらいを持つ報道・言論
の時代を持つとは、まったく予想もつきませんでした。
よほど利害得失が細かく関係しているのですね。
このぐらい細かい心使いが社会に徹底しておれば
昨今の殺人事件は防げているのではないかと
政治と社会の乖離に驚くばかりです。経済が
どちらに与しているのかわかりませんが、
格差が開きつつあることはわかりますね。

年はとりたくない。ボケてしまい

2008/06/02 00:36:35 麻田佳明

小林君を書き忘れました。
小林君を忘れたのではありません。
書き忘れたのです。失礼しました。すみません。

女子の練習を、山元さんと一緒に見ました。

新入生の名前を紹介します。
名古(前衛)と布瀬(後衛)。ともに京都府出身です。
もう一人新歓コンパに出てくれた
学生がいますが、長距離通学で入部は無理との
ことです。下宿をして時間の余裕ができれば
入部を考えてくれるかもしれません。

男子もそうですが、女子の新人、マッチをして
上級生に対等です。
片岡も本当にうまくなってきました。
もっともっとテニスを考えて追求してくれれば、
対外戦の勝利を増大させることができるでしょう。
正しいテニスに忠実になること。
テニスパーソンに誇りを持つこと。
どんな対戦相手とも正しテニスでわたりあうこと。
名前に負けないこと。
自分の名前を誇りを持って示すこと。
異質に寛容で、正しさで競うことに徹すること。
勝つことは、また負けることでもある。
正しく戦い、激しく戦う、戦い終われば、ノーネット。

・・・・(続き)

2008/06/02 00:21:25 麻田佳明

京都大学体育会ソフトテニス部
「京大軟庭」

蒼穹を読んでほしい。創刊号から
50号まで(50号は、予定だが)
51号は編集されるのかどうか。

名前でテニスをしてほしいとも思う。
かつての栄光とは言わない。そんな意味で
言っているのではない。それなら意味は
あるいは逆になるかもしれないとも思うくらいだ。

名前に負ける。これは現実に存在している。
テニスにまだ正面から取り組んでいないと
言いたい。正しいテニス、これをいうなら、
名前に負けてはいけない。自分の名前を汚してはいけない。
もっと誇りを持って戦ってほしい。

名前の通った集団に属したい。
よいことだが、属しただけで安心して
しまうなら、ほとんど意味はなかろう。
属した限りは、新しい歴史の1ページを
書き加える意欲と行動が伴なわなくては
意味がないとすべきだろう。

自分の行動が評価されるなら、属す集団は
名前が必要条件にはならないのではないか。
今属す自分の集団が、もっとも誇るべき
集団になるからだ。個人主義、市民主義とは
そのようにして育つものと考えている。

京大軟庭部に誇りを持って欲しい、輝かしてほしい。
新しいページを書き加えてほしい。
たまたま縁があって属した集団だ、けれど、
だから、そして自分が属したのだからと、
ページを書き加えてほしいのだ。
ここは異質を排する集団ではない。異なる価値観で
激しく厳しく衝突する苦しむ集団である。
公平と合理を支えに、節度と礼儀を守って、
それだからきちんと対峙するエネルギーの
必要な集団である。分かり合えるはずだが、
努力なしでは不安に向き合えない集団である。

しんどくて辛気臭く聞こえるが、テニスが好きな
者の集団で、テニスを真剣に求めるから、
必ず分かり合えなくてはならないという
楽観があるのだ。たかがテニスとすることができる。
そして、されどテニスと進めるのだ。この
寛容さが最も重要なところだと思う。

園田さんも百々さんも、この寛容さを信じるからこそ
楽しくコートへ来てくれるのだろう。
杉山さんが本当に楽しそうにコートに立つのも
きっとこの信頼があるからと思う。(最近
からだのあちこちが痛いそうだが、可能な限り
体を運んでいただきたい。感謝。年寄りはどこか
体は不調なものですね))

沢田さん、宮田さん、中村さんが、
岩崎君、佐々田君、中瀬君、林君が、
そして花尾君が、コートに出て来て
テニスを真剣にしているのを見て、どれほど
うれしく感じるか。とともに、尊敬の念が
自然と湧いて来ます。富岡君は女子コーチで
しっかり熱を込めていてくれます。

本当に「五月晴れ」でした。名前の通でした。
気持ちのよい一日でした。

名前がな・・・・

2008/06/01 23:46:56 麻田佳明

31日。園田さんが一日コートへ出て来て
くれました。現役、なかでも前衛陣がおおいに
励ましてもらったとのことです。「月一」でよいから
お願いしますと頼まれてしまいましたが・・・・。
さて、まだ当分は忙しい仕事に責任は重大ですから
「年一」になるでしょうね。
園田さん、どうもありがとうございました。

前衛とはどのように機能するか。
言葉で言ってもなかなか・・・・・。
園田さんがコートに立つだけで、
その存在感だけで、伝わるものが大きい。
その上、彼は親切で丁寧ですから、「下手だ」
「頭が悪い」・・・なんていうことは絶対
言いません。「やればできるやないか」
「あなたは上手いやないか」「すごい才能だ。
これを活かさないなんて、なんてもったいない」
と励まします。決して誤りではない、本質です。
心が伝わります。彼は大学でテニスを始めたのです。
初心者だったのですから、4年間でどれほど
上達するかの手本なのです。(でも簡単ではありません。
どれほどの努力と工夫があったか、を忘れては
だめですが)

1日は、百々さんが研究室に来たからとコートに立って
現役と一緒にテニスをしてくれました。
球を続ける、球をプレースする、強く打つ、
正確につなぐ、・・・・普通は外から見るだけでは
なかなかわからないものですが、彼は見るだけで
その思いがわかります。そしてその思い通りに打っている
ことを見て、改めてどれほど正確に打っているかを
知ることができるのです。「しっかり打て」
「正確に打て」・・・・と言葉だけで伝えようとする
限界を軽々と超えて教えてくれます。

新しい幹部になって新体制での練習が始まっています。
1月が経ちますが、まだいろいろと試行錯誤の段階
を超えていないようです。新鮮さが漂うとともに
練習の積み上げという面では、不測するものが感じられます。
幹部だけの問題とせず、部員全員の問題と考えて
建設的な取り組みをますます進めてほしいと思います。
練習の密度だけでなく、練習の目的、手段・方法の工夫、
部運営の効率化、部活動の充実、部員の心の交流、
異質を排除するまとまりではなく、異質を超える
豊かさへの挑戦、などを求めてほしいと思います。

園田さん談:練習のねらいがわからない。
せっかくの時間をもったいない。一つ一つ
ねらいを明確にした練習をしてほしい。

百々さん談:練習のミニマムとして、幹部、あるいは
最上級生は、単純なミス、犯してはいけないミスを
自らとがめる自律性が必要だ。トップが平気で
単純なミスを繰り返しているので、練習が成果
をあげるはずがない。

(責任者出て来い!  とは言われてないが・・・・)

城繁幸氏講演会

2008/05/30 20:46:10 京都大学VBL

参加費無料!!人数限定!!
ベストセラー『若者はなぜ3年で辞めるのか?』の著者、城繁幸
氏講演会開催決定!
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━━━━■
「明日のリーダーに告ぐ〜もっとワガママに生きろ!〜」
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雇用の流動化、年功序列の崩壊、グローバル競争の激化・・・
激動の時代のリーダーにとって必要な心構えはとは?!
知らず知らずの内に、昭和的価値観を引きずったまま職業を選ぶ
大学生に、平成的価値観を伝授!
『若者はなぜ3年で辞めるのか』、『内側から見た富士通「成果
主義」の崩壊』など数々の名著を世に送り出した、日本人事制度
の専門家が様々な仕事観や人
生観を紹介します。
<日程>2008年6月16日(月) ※500人限定
<会場>京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール
<時間>14時〜16時 (13時半開場)
<お問い合わせ>予約受付中! ※当日参加可
宛先: nextleader@googlegroups.com
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ご予約は、下記にメールを!!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
宛先: nextleader@googlegroups.com
件名を「城繁幸氏講演会」として
必ず①お名前②大学名、回生をご記入の上送信ください。
※ご予約頂いた方には先着順にてお席をご用意致します。
大人気の講演者のため、お早目のご予約をお勧めします!
■講演者紹介
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
城 繁幸 (じょう・しげゆき)
1973年生まれ。人事コンサルティング「Joe's Labo」代表。
東京大学法学部卒業後、富士通株式会社入社。
人事部にて新しい人事制度の 導入からその運営に関わる。
2004年、同社退職後に出版した『内側から見た富士通「成果主
義」の崩壊』において成果主義の様々な問題点を指摘し、大ベス
トセラーとなる。
以後、「若者はなぜ3年で辞めるのか?」など人事制度を中心テ
ーマとした著作で数々のベストセラーを連著。
人事制度、採用など雇用問題に対する「若者の視点」を取り入れ
たユニークな意見をメディアにて発信し続けている。
■主な著書
『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか—アウトサイダーの時代』
(ちくま新書)
『伸びる会社の人財力 』(アイキュー「日本の人事部」編集部)
『若者はなぜ3年で辞めるのか?年功序列が奪う日本の未来 』
(光文社)
『日本型『成果主義』の可能性』(東洋経済新報社)
『内側から見た富士通「成果主義」の崩壊』(光文社)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
主催:京都大学VBL(ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー)
運営補助:次世代人材育成協会

いろいろあって

2008/05/30 00:41:08 麻田佳明

しんどかったですね。朝は10時頃からでしょうか、
おしまいは午後11時を過ぎていました。
さきほど帰宅したところです。
予想をはるかに上回る時間がかかって、息をふうふう
つきながらという狼狽ぶりでした。
いくつもの課題を同時にこなすという
(実際は相当な強がりなんですが)いきがりも
若い頃はあったのですが、年をとってからは
もういけません。家を出てまともに出かけられたことは
ありません。なにか忘れ物をして引き返す
のが日常茶飯です。今日はいつもの引き返しとともに
タクシーで引き返す羽目に陥りました。

でも、最後は楽しい思いで満たされて
うきうきして帰って来ました。やはり
若い人はいいですね。ちゃんと勉強している
若い人はすばらしい。私が50年えいえいとして
いやえんえんとして、というか空回りして
なんとか言葉にした知識をいとも簡単に
解説してくれる機会にめぐり合いました。
楽しき思い、頼もしき思いですね。

知識、学問、文化、は理解できますね。

すみません、ごめんなさい。
テニスも理解できます、理解できるはずです。
でした、でした、でしたでした。

50年、100年何の問題もありません。

午前中に園田さんから電話をいただきました。
土曜日がよいお天気であるとよいのですが。
とにかく昼飯を一緒に食おうと約束しました。

今日は覗きたかったのだが

2008/05/28 23:45:34 麻田佳明

ちょっと用があって、京都駅までは出たのだが、
買い物をするとそのまま帰宅してしまいました。
夜からは雨が降っていますね。この分では
土曜日曜も少し天気が持ち直さないかな。

このところ足の調子、からだの調子が
もうひとつですね。いわゆる体が重い、
ひざが痛い、という症状です。なんとか
ラケットを持ってコートに立ちたいのですが。
先日、園田さんと練習した快感がからだに
しっかり残っているのですが。

テニスのマッチで、どのように力を使えばよいのか、
どのように力をセーブすればよいのか、
したがって、どのように頭を使えばよいのか、
相手を見ればよいのか、相手に何をさせればよいのか、
・・・・・。
テニスとは、どのようなスポーツなのか、
どこか自分なりの理解があるはずです。
この理解に、自分がまだ勝てない、という
判断がある限り、勝てないでしょう。
勝てるはず、と力んでも、やっぱり勝てないでしょう。
勝ってやる、勝てばよいだろうと、勝手気ままに
ふるまえば、ひょっとして勝つことがあるかもわかりませんね。
強気や、強気。どんどん思うことをやればよいのや、
という態度もありますね。わしはこうやって
勝って来たぞ、という助言もあります。

正しくボールをつないで、根気よく
続けて行けば、必ず得点機会がやって来ますから、
そこまで持ちこたえることを練習しましょう、
と言うのですが、さてその具体的な練習方法は
どのようなものでしょうか?

春先からいろいろ表現が変わって来ているのかも
知れませんね。力、タイミング、スケールは
相当高い水準を維持していないと、つまり
相当強い相手を想定していないと、練習は
思うような結果には結びつかないでしょう。
まずは、からだのバランス、重心の置き方を
テニスのものとする知識が必要ですね。
そしてやはりテニス観ですね、これが正しくないと
テニスから遠ざかってしまいます。
唯一絶対のテニス観なんてありませんから。
自分のテニス観を磨くことです。間違いを正すことです。

間違いは正せばよいとは、自民党の先生も
先ごろおっしゃりました。ごめんなさいと
謝罪することは遠慮されたようですが。

ちょっとエッチな仲良し2人組

2008/05/28 15:50:31 由那&実花

日常の写メはもちろん
デジカメ撮影写真館アリ☆
見られたりするのが好きなので
結構ギリギリまで出してます笑
みんなとの交流の場BBSもちゃんとあります☆
私たちが載る予定の雑誌やテレビ番組も随時紹介します♪
でわでわ待ってマースw   
h2.happymeeting.mobi

明日はお天気が崩れるのかな

2008/05/28 01:02:31 麻田佳明

今日は爽やかなよい天気でした。
毎年書いているだろうと思いますが、
私が住んでいるこの地は今が一年で一番
気持ちがよい季節です。少なくとも
私は今が一番好きです。びわこの眺めが
美しく、空気が爽やかで、気分が爽快になります。
陽光は明るく、景色が輝くのです。
柔らかい風が肌をくるみます。暑さはまるで感じません。

小野妹子が生まれた地として
地元の人は誇りを持っています。
小野氏ゆかりの神社があります。
近くの天皇神社(牛頭天皇)のお祭り(夏祭り)である
和邇祭りは古くからのもののようです。

もっとも私の住む場所は新しく切り開いて
ニュータウンとして造成していますから、
正確には昔からの住宅地ではありませんが。

卜部(吉田)兼好が住んだのは山科の小野ですね。

さてもなお 世を卯の花のかげなれや
遁れて入し 小野の山里

私は出家したわけではないので、遁世したわけではない。
といって、世に名をはせようとしているわけでもない。
なんとなく、好きなことに時間を割いて
くよくよしているだけである。幸い周囲に
語るべき人々が何人かあるので、その人々の
ご好意を当てにして機嫌良くしていることが
できるのである。幼稚園から小中高と同窓であった
友人もすぐ近くに越して来ている。高校の同窓が
5人(私も含めて)も同じニュータウンに住んでいる。
もっとも一人はだいぶ前に亡くなっているが、
その夫人と子息とは懇意であるから、当人がいなくても
いるようにも感じているのだ。

上の娘は、地元の家に嫁いで近くに生活しているから、
なんだか他人の土地に居るようには感じない。
地元の人からすると、あくまで嫁の親だから
地元とは縁が薄いように思うべきなのかもしれない
とも思うが。

責任や役目がきちんと決められている存在では
どうもないだろうから、好きに暮らしているようなもの
だが、厳しくものを考えられないということになると、
この世の出来事がどうも夢現とあやしく感じてしまう。
リアルな考え方がなければなるまいと
努力を試みるが、どうも年々あやしさは増すように感じている。

テニスのマッチでも、リアルな判断が欠けると
勝てないのではないか、などと思ってしまう。

朝青龍と白鵬の因縁はリアルなのかどうか。
品位に欠けるとはいうものの、
日本文化としての相撲をどこまで
理解してもらうつもりなのか、我々の方も
あまりよく考えていないのではないか。
サッカーのワールドカップでフランスのジダンが
見せた頭突き報復を思い出す。
日本の相撲は、単なる興行で、見世物だから
なんでもありとする考えもあるだろうが、
それでも神事であるとする文化的な考えも
成り立とう。
多くの人が納得する考えに自信を持ちたいと思う。

合理と神事を両立させるのは無理だろう。
その上で、合理を知恵とする理念はないのだろうか。

さてもなお 水面にわたる影なれや
世風に吹かれて 棲むは小野里  湖西堂圭月

「蒼穹」を

2008/05/24 23:58:56 麻田佳明

ボックスに「蒼穹」が創刊号から揃っている、
はずですね。引き出しに仕舞っていると
思いますが・・・・・。
この50年間の活動が記録として残っています。
ぜひ読んで欲しいと思います。
こんな無粋な形で依頼するというのは
望むところではないのですが、・・・・。
年寄りのひがみごとと思って許してもらいたいのですが。

岡田さん、といえば、前部長。

岡田さんは何人も存在します。
30年も前では、岡田Aとか岡田Bとか
私にはわからない呼び名が存在していた
(ことだけは記憶にある)。
そして、岡田さんといえば、森田さんと
記憶がつながって、森田さんの名前が
思い出される。山口と同じ名前だから
です。正確には、違うのではないかと
思います。読みが一致するかどうかという
問題なのです。これも蒼穹を読んで確かめてほしい
ですね。

山元さん、どうもありがとうございます。
厳しい規制をかいくぐって、面倒を省みず
よくぞ、よくぞ、・・・・。ありがとうございます。

内藤さんの話を伝えました。
粘着力。テニスとは何か、粘着力。
女子だけではなく、男子も同じですね。
そのように伝えましたね。
で、粘着力とは?
むろん精神力が大きいですね。
でも、精神力だけではありません。
いえ、精神力のもとをなすものを
考えなくては十分な力を発揮しないでしょうね。
そして技術の能力が不可欠です。
それでは、技術を磨くしかないのでしょうか。
ということであれば、精神力を強くすること
を欠かすようでは何一つできはしないと
言わずにはおれません。

琴欧州の優勝、すばらしいですね。
彼を応援しているからというのではありません。
勝つときの勢いを目の当たりにするからです。
いわゆるオーラがでていますね。
勢いを持つことが大事です。
なぜ勢いを持つことができるのか。
勝負に弱い、というのが定評になっていました。
あれこれ考えすぎるからと指摘されていました。
何も考えないようにしてぶつかりました、と
表現しましたね。前に出ることで、何が起ころうと、
何とかできると考えることができたのでしょうか。
そう簡単に不利にはなるまい、粘れるだろう、
負けることはないだろう、・・・・と
思えたのではないでしょうか、分かりませんが。

圧倒されると恐れていては、何もできません。
恐れないと、考えることは何もありません。
考えないで勝てるとは、とても思えません。
考えた末に、粘れるかな、と思えるような
なにかやり方に思い至ることができると、
どうにかなるのではないのかななんて・・・。
勝つ方法、負ける方法、・・・・、対等になる方法、
根競べになるしかないなあ、・・・、
確かなやり取りの中からわずかな乱れを利用して・・・・
力量の確かな相手を想定した練習を
どこまで時間をかけて積むことができるか、になる
のではないですか。

補足

2008/05/24 06:10:37 山元寛昭

下の監督の文章の冒頭、これだけでは、何のことかと。
岡田さん(旧姓)は、前部長でなく、昭和37年女子部が七大学戦
で優勝したときのエース前衛。
現在関東在住のこの方と出会った辺は我がブログに。
今日は関西シングルスのよう。
絶対優勝をと思って臨んだこの試合で、同志社新鋭の
稲葉君(インターハイ勝者)に敗れたときの失意と
そのあとの西日本で同じ彼に勝って優勝したときの
茫然たる気持ちとはまだ我が傍にあり。
(関西は次の年 取った)
シングルスは要するに粘着力とパーティシペーション
と、我が経験からは(日ごろの練習も含め)。

そんなー

2008/05/23 23:58:14 麻田佳明

こちらにも書き込んで下さいよ。
岡田さんに電車の中でお会いになるなんて、
偶然といえ、なんや必然的な偶然かと
思ってしまうやないですか。
世の中には偶然のはずですが、必然的な
事件があるものですね。
結局世の中が狭いのですね。どうしても
出会う機会が無視できないほどになるのです。
京都や大津はこの意味ではちょうどよい大きさなのでしょう。
人が住み暮らすにはほどよい大きさです。
まったく出会わないほど広くもなく、
時々出会うほど狭くもない、という大きさです。
世界から見れば、日本がそのような大きさでしょうね。
人情が通わないほど広くもなく、
しつこくなるほどには狭くもない。

そのかわり、スケールは大きくなりません。
とてつもなく大きいスケールというわけには
いきません。百年に一人とか千年に一人なんて
まずないでしょう。

単純な比較に頼って、世界一だ、東洋一だ、と
力みかえるのではなく、木目細かなしっとりとした
世界一で在ってもよいでしょう。
そのようなスケールもあると思います。

四川省大地震の被害報道を毎日見ていると
単なる日本の10倍のスケールと言えないと
感じます。何か想像を絶している大きさがある
ように感じます。
理解できない要素があると心得ておいて、
日本の良質な部分を相手の求めに応じて
しっかり援助を提供するべきでしょうね。
ちょっと緻密さが足らず、援助の事実さえ
示せればよいと安易に考えているのではないか
と心細くなります。

夏のシーズンに向けて、テニスのスケールを
しっかり持って練習してもらいたいと思っています。
このスケールとは、どのようなことか。
ここが肝心のところです。

ただ大きければよいとするスケールではありません。
大きくするメリットを理解しておかなくては
ならないのです。テニス観を生かすために
大きくしたいのです。ダブルスでもシングルスでも
テニスとはどのようなスポーツなのか、を
考えてほしいのです。
できないことをやろうというのではありませんね。
できる限りのことで、可能な範囲で、成果の上がる
戦いをやろうという考え方です。勝つためには
相当な練習が、相当な水準が、ものすごい努力が
必要です。精神力が鍛えられていなくてはとても
無理です。鋼の意思が必要です。でも不可能とするわけでは
ないのです。十分可能とするやり方です。
無論、一見不可能ということはありますね。
そんなんむりやー、は、あって当然です。あくまで
一見ですが。

テニスのスケールは、人間のスケールとも
重なるのでしょうね・・・・・。
こつこつ、ちいさなことから、根気よく、積み重ねて
行きますか。雨滴、岩を穿つ。ですね。
年取ると、なんや、精神論になりますね。
そんなつもりやないのですが・・・・・・・・・。

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2008/05/23 10:24:15 漢方堂.COM

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なんだったけか

2008/05/20 23:52:32 麻田佳明

ミャンマー軍事政権はなぜ国民を守らないのか。
助けないのか。そもそも「国民を助ける」という
概念が理解できないのではないか。

中華人民共和国とて同じではないのか。
国民を助ける、国民国家という概念は
理解していないのではないのか。
この事態なら、オリンピックは休会にすべきでしょうに。
世界中で理解できるのでは無いでしょうか。
理解できないのは、日本の企業族だけではないですか。

とはいうものの。それでは現在の自民党
(一応民主主義的な国家という理解が存在している
かのようだが、本当かどうか)議員さんは
どれほど民主主義を理解しているか、確かなのかどうか。
自民党だけを疑うのではなく、共産党にも疑いの目を
向けざるを得ないのですが。
国民なる概念が、憲法にまごうかたなき姿で
理解されているのかどうか。どの政党に限らずです。
でなければ、報道される国会情報の噛み合わない論議が
成り立つ理由が理解できません。あの官房長官の
のそりとしたのっぺり感にはうんざりです。うどん屋の親父
が何で自民党の屋台骨を背負っているかのような
顔をするのかという摩訶不思議さと共に願い下げです。
もうちょっと日本人なら、通じる部分を持っていて欲しい
と思うのですが、わたしも自信はありませんから
(そうです。およそ常識と言われると、常識とは
どう言うものか理解できたためしがないのです。はい。)ね。

そして。
関西大学の、年を食った学生が大麻を学内で売りさばいていたとか
で世間に顔向けできないと恐縮している事件があります。
世間をお騒がせして申し訳ありませんと学長が
謝るという態度が理解できません。自らの責任を
自覚しているというのでしょうか。その責任とは
何なのか。学問をする人のとるべき態度とは信じられません。
まあ、何が起こっても不思議でない世の中ですが、
それを評する世の中、分けてもTVワイドショウの
評論が、あい矛盾した論評を垂れ流すのには、閉口します。
大学自治は関係ありますか。ましてや学問の自由と
どこに関係があるのでしょう。
大学自治や学問自由が学生の素行とどこで
つながるのでしょう。わたしにはまるで理解できません。
また大学も理解できていないのではないでしょうか。
学生自治を認めていないのに、大学の自治に
責任があるかのように振る舞う能天気には
いったい学問にどのような価値を見ているのかと
開いた口が塞がりませんね。

世の中も、学生の存在意義をみつけられないままに、
学問がどうの、大学の自治がどうの、挙げ句に
学問の自由がどうのと言えるのでしょうか。
せめて憲法の条文から説き起こしてもらいたい
と思うものです。

まあ、これだけ普通の人が要職を占めることが
できるすばらしい日本の現状ですから、
もってめいすべしなんでしょうが・・・・・・。
こんな所ヘ、才能とは?、なんて無粋な問い掛けを
するような野暮はしてはいけませんな。

酔っ払ってしまいました。こんなんじゃなくて

2008/05/18 00:07:49 麻田佳明

逢見主将のもと、新しいテニス部の様子を
始めて見ました。それに5人の新入部員の様子です。
これを報告する積もりッだたのですが、横道に逸
れてしまいました。

小柳が家族に心配事発生とかで、実家に帰りました、と
報告を受け、心配やな、と思っていると、
そのうち姿を現すやないですか。大丈夫か・・・。
はい、まあ、・・・という返事。
これから夏シーズンに向けて、どこまで飛躍するのか。
テニス観がどこまで広がっているか。
もっとプライドを持ってやるべきではないか、と
言いたくなりました。で、そのように言いました。

午後からは、マッチを続けました。
5人の新人が、臆せず戦います。2回生以上が
親切丁寧に対応しています。
なかなかたいしたものです。

新入生の名前を披露します。新歓コンパの会場では
よく名前が飲み込めず、よく記憶できませんでしたから、
今日改めて、田部井に聞いて記憶しました。

後衛:江口・・・ラリー感覚があります。
吉永・・・・江口に対抗します。
松村・・・・なかなか曲者。

前衛:小山田・・・・身体が絞れていませんから。
前衛らしいです。(分かる人だけに。松本さんそっくり。
のたりーーーー。読みがよい。動きがもうちょっと素早いと
文句ないのですが・・・)
羽泉(「はいずみ」と読むらしい)・・・身体の反応は
敏感です。そんなに反応しなくても、・・・)

とにかく、なかなかの水準です。
昨年に劣らず、いや超えているでしょう。
プライドが高い。これは良い。買いです。

どんどん水準が上がり、競争が激しくなると、
心理的な衝突がしんどくなります。
運動部では当然のことです。それこそ、生きるの
死ぬのとなりかねません。でも、この激しくも
燃えあがったどろどろの世界を、まとめて
外への力とするのが、運動部の一つの存在意義ですね。
心理的な衝突を乗り越えて、対外戦にまとまれること。
恩讐を超えて、戦いの陣に加われること。異質な者の
集団の力を体験すること。いよいよ単なる仲良し集団
を超えて進むときが来ているとわたしは喜んでいるのですが。

まあ、わたしを知る皆さんなら、力不足を
心配していただけるはずです。どうかお力をお貸し下さい。
すばらしい飛躍の前期を迎えているのです。
どうかご協力を。

ゆきて帰らぬ青春、いつも青春に帰れる・・・?

2008/05/17 23:41:32 麻田佳明

山元さんは、草木染めと膳所焼きとかで、
なんて一人ぼっちの・・・と思っていたら、
なんと園田さんから携帯電話が。どこに居るのか、
コートです、じゃあ今から行くわ。
颯爽と現れ、やっぱりテニスをやるぞ。
何年ぶりでしょうか。きっと小田原合宿以来か。
そうです。小田原スカパじゃあなかった、えーと
なんでしたか。小田原スパ。例のやつ。雇用促進
何たらの・・・・。以来じゃ無かったか。となると
6、7年になるかな。

前衛練習。やはり燃えますね。測ったように
決まった所ヘヴォレーが返って来ます。そのリズムの心地よさ。
ばしっと送ると、ぽかんと返って来ます。場所が決まっていますから
ものすごい速さのヴォレーでも何なく止められます。
で、つぎの球を送れるのです。これの続けていると
どうしても、これはどうだ!とネットギリギリとか、
バックかフォアか境目に送ってしまいます。それも何なく
ヴォレーされると、力んでしまってミス。
短時間でふらふらになるような前衛練習です。
気持ちがいいですね。

山元さんが逃げてしまって、飲み屋をいつもの所ヘ。
園田さんの末っ子との親子の対面まで、二人で
楽しく呑みました。二人とも、病人ではありますが、
呑んで語って、なんと楽しい時間でしたか。
彼は山科で息子さんと、わたしは家路に。
山科で別れて。山科駅を出ると、若者がギターを
掻き鳴らしていました。なかなか情緒があったので、
ちょっかいを出していたら、やはり上手だったのでしょう
若い女の子が集まってきました。わたしのおじいさんギャグが
だんだん評判悪くなって、あかんか、ほなさいなら
するわ、となって追い出されてしまいました。でも
楽しかったですね。

はじめましてなぁなです♪

2008/05/16 09:46:34 NANA

毎日日記を書ぃてま〜す☆
とりあぇず奥の部屋はこんな感じです
セクシー写真集♪
写真付き日記【毎日更新♪】なぁなムービー♪声も聞けちゃぅ☆
掲示板で仲良くなったら直メしょ〜♪
nana.deaifree.biz

なかなか激しい降雨でした

2008/05/15 03:22:16 麻田佳明

一昨晩は予想しない降雨で驚きました。
台風も列島の近くを通過していたようです。
このところ忙しくて天気予報さえ頭に入っていません。
かろうじて中国の震災について
TV報道を垣間見ているだけです。
ずいぶんと余裕がない生活ですね。

定期検査の結果は別段悪かはないのですが、
白血球がちょっと多いので、医者に何か
思い当たることはあるかと聞かれて、別段
思い当たることとてないので、戸惑いました。
確かに風邪気味であったことはあるのですが、
記憶ではもう2週間も前のことですから、
ちょっと違うだろうし・・・・・。
記憶はすこぶる曖昧になってきていますね。
昨年と思っていたことが、もうすでに一昨年、
あるいはもう1年前のことであったりします。

リーグ戦の試合でも、昨年、1昨年、2昨年
春か秋か、よく混乱しています。

そもそも暗記能力は人並みはずれて悪いのです。
その上数計算の能力のないことは
もう人並みはずれてという表現さえ通用しないほどです。
生物種として違うとさえ・・・・・(まさか)。
視力が落ちている(老眼のせいで、なかなか焦点が
定まらないのです)ため、なおさら計算などは
遅くなります。暗算をするのと何も変わらないほどです。
だから3桁の計算はもうお手上げですね。
卓上計算機を使うしかありませんが、
検算を行うのが難しいですから、計算結果に
信用が置けません。よほど大きな紙面に
大きな数字を書いて、しっかり計算しないと
正確な計算はできないでしょうね。不便この上ないですね。

あーっと、何の話しでしたか・・・・?

激しい雨が気分を変えてくれたでしょうか。

今年のテニスを完成すべく大いに
練習して欲しい。
そうそうこれを伝えたかったのでした。

垣間見た巨峰、麗しの大山脈の頂き、・・・・

テニスを始めたくなった憧れのプレー。

情熱と理性をもってこつこつ励めば必ずや
到達できると思います。

政治的かも

2008/05/14 01:19:03 麻田佳明

日本には昔から地震と火山は、台風災害と共に
大災害を起こす必然的な自然として存在する。
大災害を少しでも被害の拡大しないものとすべく
工夫と知恵が蓄積されている。
宗教による儀式が含まれてはいるが、
知恵であり工夫であることは無視できない。

中国というと大陸国家だからと
地震や火山が存在しないかのように
錯覚するが、そうではない。
黄河と揚子江の大河を持つ平野に
ないだけである。

はたして、今回成都に近い所で
大きな震災が発生した。7.8という
大きな規模に驚いたが、地震が発生する
地帯である事を確かめた。古代なら皇帝の
政治が悪いからと革命を引き起こすきっかけと
なったのだろうか・・・、などとついつい夢想した。

インド亜大陸がユーラシア大陸に衝突する
事が原因であると解説されるが、断層が
活動する機構が明確ではない。しかし、
昔から、つまり人類1万年の歴史では
地震災害はよく知られていた地帯ではないか
と独断する。であれば、今回の被害は大きすぎる
のではないかと、被害への思いを優先すべきだが、
どうしても疑問を感じずにはいない。

先般のインドネシア、スマトラ島沖発生の
大津波による大きすぎる被害にも同じ疑問を
抱いたのだが、今回の被害の大きさにも
この疑問が膨らむばかりである。

日本にも、明治維新以来、かつては無かった大きな自然災害
発生が記録されているはずである。
人口の増大、人口の集中が自然災害を
無視して行われると、先人の知恵は忘れられるのではないか
と疑うのである。
これは、科学の発達とはどうも関係は無い
出来事のように思われて仕方がない。

大学や研究機関の存在は、何の為なのか。
そう云えば、軍隊の存在も、この疑問を
免れ得ないように思いますね。
人が存在すること、を基礎に置く
発想を忘れると、何の為にと疑問を引き
起こすのではないか。特定の人の存在ではなく、
すべての人の存在を、考える。この違いを
どれほど前提にすることができるかですね・・・・。

まず分けよ、分類せよ。アリストテレス・・・・。
75才以上の日本人は、経済的に孤立させました。
自前で生きて行くでしょう。若者よ、日本国を
立派にしましょう。付いて来ない人は、迷惑をかけない
ように脇に退いてください。なんてことに・・・・
アリストテレスも、さすがに困るのではないか・・・

あまり独善的な事は言わぬが花とは(続)

2008/05/12 23:50:46 麻田佳明

(昨日は規制に阻まれました)

幕末の騒乱時における意見の対立、議論の
優劣、・・・・・いろいろな人の、いろいろな
行動が語り草になっています。小説家を刺激します。

一つの意見は人を動かすでしょうか。
宗教になってしまいませんか。
時代精神なるものがあるのでしょうか、ならば
精神ですね。
念ですか、怨念は歴史が古いですね。

組織論がかつて流行っていました。最近はどうですかね。
信長が、秀吉が、家康が、と
浮き沈みはあるものの、いつまでたっても
人気があるのは、組織をいかに使うか、いかに
人を使うか、逆に言えば、人をいかに活かすか
殺すかに関心があって、その関心が
組織と強く関係するからでしょう。

時々、日本は法治国家だから、と
高い所から託宣を述べようとする
えらいひとが出て来ますが。

組織論か、偉い人か。

昔は、もう一つありましたね。
高貴の御方。

こんな程度の政治学、国家論、統治論で
現代は暮らして行けるのでしょうか・・・・。

かと思えば、金がないから・・・・・で
すべてが終わるような議論しかないのでは。

ただただ球を自在に打てれば、試合に勝てれば、
いい気分になれれば、裕福に暮らせたら、
・・・・それぐらいの感性で楽しめるかな。
感性は、もっともっと鋭いのではないかと
思いますね・・・・・

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