蒼穹掲示板

[新規投稿] [<] [>] [>>]

秋季リーグ

2009/09/21 14:35:41 馬場千夏

女子部3回生の馬場です。

9月19、20日に彦根総合運動場にて行われました、
秋季リーグの結果を報告させていただきます。


対京都女子大学  ②−1勝ち
 手邊・河田 ④−2 小林・今澤
 松田さやか 0−④ 岡田佳菜子
 馬場・山口 ④−2 竹本・上田

対神戸親和女子大学  1−②負け
 手邊・河田 1−④ 中西・石川
 荒井 未来 0−④ 高橋 真美
 馬場・山口 ④−3 矢野・田中

対和歌山大学  ②−1勝ち
 手邊・河田 ④−1 宮下・永井
 荒井 未来 0−④ 山口 春香
 馬場・山口 ④−2 池上・岡田

対奈良教育大学  ②−1勝ち
 手邊・河田 ④−0 福山・磯部
 荒井 未来 1−④ 松坂 美穂
 馬場・山口 ④−2 近藤・児玉

対滋賀大学  1−②負け
 手邊・河田 0−④ 鈴木・富永
 荒井 未来 0−④ 矢野 晴子
 馬場・山口 ④ー3 小南・峯野

以上、3勝2敗で3位となりました。
優勝は神戸親和女子大学です。


残念ながら優勝することはできず、前回の春リーグと同様3位と
なりました。
会場に足を運んでくださった二宮さん、佐々田先輩、平田先輩、
桝本先輩には本当に感謝しております。
また応援してくださったOB、OGの皆様、ありがとうございま
した。

女子部は今回の秋リーグを持ちまして、幹部交代となります。
新幹部は主将名古亜未、副将布瀬穂波の2回生2名です。

また、1年間コーチを務めてくださった貴田さんには本当に感謝
しております。ありがとうございました。

これからも新幹部のもと、リーグ優勝を目指して頑張ってまいり
ます。
今後とも女子部の応援をよろしくお願いいたします。


長文失礼しました。

われわれの目標は

2009/09/20 23:14:21 麻田佳明

明日から・・・・・。のまえに、まずは、良く頑張った。
でも、たいへんだったね、ずいぶん気持にいろいろ
負荷がかかったと意識したのではないか。このような
経験に慣れるとずいぶんと違ってくると思うのだが
どうですか・・・・・。と、言っておきましょう。

さて改めて、明日から、もう一度、本格的に秋のテニスへ
突入していきましょう。もっと具体的に感じるように
春以降の結果を評価してみますので、どのように
感じるか・・・・・自身の気持を感じてください。

春のリーグ:75点 いざ、予定が現実になって来ると・・・。
練習のあり方が疑問符のつくものとなりはしないか。

西日本大会:不参加。飲み過ぎや風邪で受けぞこねた
試験のような・・・・。評点なし

全日本大会:45点 1回戦突破は評価するが、中央に
ころころでは、受験はしたけれども、緊張しすぎて、
とても実力を発揮したとは思えない。あえて評価すれば、
欠点は仕方がない。1回生に参加を積極的に促さなかった
ことは目標への意思が弱いことを否定できないとする。

蒼穹杯:62点 なんとか単位はとったけれども、成績としては
奨学金も出せない。休止という処置は猶予するが、よほど
頑張らないと奨学金を休止することになるよ。

近国:77点 団体戦を優勝したが、個人戦の様子は、
本格テニスへの前進という目標に遠かったから、
中途半端な評価となった。85点程度になっているべき。

七大学:73点 団体戦の準優勝を評価したいが、個人戦の
内容が悪い。目標とするテニスへの前進が見られない点は
評価を下げる。

秋のリーグ:84点 何があろうとも優勝したのだから優秀な
成績と評価する。しかし、90点を大きく超えることを狙っている
べきだと思う。最終戦を負けてしまったことは、優勝を
揺るがすものではないが、目的とするテニスから言うと
気持に余裕がなさすぎる、もしくはスタミナが足らない
と評するほかない(勝っていれば85点とするが)。
もっと強い気持で、100点満点を狙う意欲を持つべ
きではないか。どうどうと満点をとると自信を持つ
べきではないか。わざわざ自信を持つ必要は無い
とでも言うのだろうか・・・?勝つことを求めているが、
勝っても(たとえ負けても)求めるテニスへの意地の
方を優先する気持を持つべきではないのか。

というのですが、どうですか。
入替え戦が目の前の大目標ですが、個人戦や
関六で、今年の目標を達成することを
忘れないで欲しい。こつこつ努力することには
変りはないのですが、テニスを本格化するために
練習を密度の高い、内容の整い充実した基本
を前提にした、テニスらしいテニスに強い
意欲をもったものとするのです。心技体を
そのように鍛えるのです。
蒼穹のもとで、本格テニスを実現しましょう。 

決めたようです

2009/09/20 12:12:41 麻田佳明

神戸学院大学になんとか勝ったようです。
甲南大学は、すでに2敗しているので、
優勝を決めたようです。

入替え戦は、23日、同志社大学田辺コート
で行われるようです。

懸命に戦ったのですね。
ご苦労さん。
おめでとう。

長浜ドームの上の蒼穹

2009/09/20 00:01:38 麻田佳明

なんとかかんとか頑張っているようです。
簡単ではありませんね。
もともと恰好良くきれいにむだなく
戦う技術は持っていませんが、
それにしても毎回苦労しながら
額に汗して、どころか、全身を
ずぶぬれにして、それでも一歩一歩
目標に向って前進を続けているようです。

古すぎるのですが

旅順を落すのは困難を極めます。
203高地に突撃を繰返しますが
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
児玉源太郎は・・・・・・・・

腕はちぎれますか
脚は折れますか
気がはりさけんばかりに
頭が狂いますか
まだ気迫は残っていますか
相手も苦しいのです
逞しくなるのはいまです
ここまでやって来たのです
やってこれたのです
それだけ練習して来たからです
まじめにやってきたからです
ドームの外は蒼穹が広がっています
秋の空は美しいですね

神戸大学、
大阪経済大学、
和歌山大学
一進一退、で、ずるっ、ずるっ
1センチメートル、10センチメートル、
20センチメートル、
後退はしていません、僅かずつですが、
確実に前進をしています。
逞しくなれ。鏡で顔を見よ。

神戸学院大学と甲南大学に
思いきりぶつかれ

リーグへの練習

2009/09/17 23:27:50 麻田佳明

女子・・・・・
片岡、松田、山口、馬場、手邊、荒井、名古、布施、河田
ぜひ頑張って欲しい、と思っています。
今日のごごは、東コートを男子が使ったので、西コートは
女子になりました。医学部が第3コートを使い、頑張っていました。

山元さん、二宮さんが仕上りを確めたいと、午後覗いて
くださいましたので、夕方西コートを通って帰宅する途中、
女子のみんなにがんばるように一声かけてしまいました。
本当に一声でしたが。「頑張れよ!」です。
明るい顔つきで、やる気に満ちていました。
臆することなく、力をすべて発揮して戦ってください。

男子・・・・
昨日は、もう一つ気合が上手く入っていなかったので、
どうしたのかとたいへんやる気に不審を感じたのですが、
今日は打って変って練習が充実していました。
午前から試合練習をやっていましたが、慎重になりすぎたり、
神経質になりすぎたり、上手くプレーしようと焦るあまり
ぎこちない動きから逃れなかったりと、リーグの緊張感に
耐え切れないというシーンを幾度も見せていましたので、
緊張と戦う=実際には、緊張を撥ね飛ばしてプレーする
ことが課題だから、十分に練習するように、練習の肯定
的評価を伝えて、午後からの期待をまとめとして言いました。

午後練は、最初に述べたごとく山元さんと二宮さんの
確認がありましたので、緊迫した状況のもとでの
マッチを見てもらうことができて、有益な助言を
数多くいただくことができました。むろん、直ちに役に立って
リーグの優勝が確信できましたということにはなりませんが、
本格テニスを示して戦うことに付いては、そうとう程度の
理解が進んだのではないか、この点だけは明確に
経験できたと思うのです。
とくに重要なことは、テニスでの戦い方、攻めと守りの
リズムのあり方、作り方、流れについて理解が明確に
なったのではないかということです。それをシングルスにおいて、
ダブルスにおいて、具体的に体験するシーンを
何度も繰り返して指摘していただいたことは、
役に立つ体験であったと改めて指摘しておきたいですね。

とくにダブルスでは、攻めと守りを前衛と後衛の
二人のプレーヤーの連携で実行しなくてはならないのです。
「ここで、どうするのか。何をしたいのか。何をして欲しいのか。」
この意思の確認、ペアの向うべき方向、ペアの存在価値
(そんなに難しい意味ではありません。どうやって
何を楽しむのか。早い話が、飲んで語るべき話の種
ですね。)をしっかり言葉に出して、意見をいいあって
やる気を盛上げないとダブルスを戦ったことになりませんから。

これだけやったら、後は各人の○○○○○しだいですね。
本来これは初期条件、前提ですけれどもね。

今日の練習は・・・・

2009/09/16 23:37:32 麻田佳明

今日の練習がリーグ直前として的確なものであったか
と問うならば、NOです。意欲はあれど、気迫はあれど、
気持はあれど、空回り、これではだめだと言わざるをえません。
どうやって勝つのか、そもそも勝てるのか、と怒鳴らざるを
えません。もっと強くなれ、というのではありません。
自分のテニスはどういうものなのか。勢いを得れば、ど
うなるのか。最も得意の形はどういうものなのか。
幸運にもそのような試合ができればいいのだが、とでも
考えているのですか。思うようにペースが掴めなかったら
どう耐えるのか、どう堪えるのか、どうして挽回の手が
かりを得るのか、まず気持を高める必要があるはずですが、
どうやって気持を持たせるのですか、意欲を強めるのですか、
ペアで気持を高めないのですか、相手ペアにペアの
強さを伝えないのですか、互いに励まし合い支え合う
連帯の強さを見せないのですか、容易なことでは
崩れないと見せつけないのですか。

自分だけに孤立するのは、ダブルスとしては
弱さの現れでしょう。相方を叱る方がよほどペアの
強さを示すことになりませんか。励ましたり、
慰めたり、ときに叱る方が信頼を示すことにな
りませんか。独立は大事なことですが、独立は
孤立とは違うのです。依存は協力を消すので
はないですか。独立が協力の前提なのではな
いですか。ペアの強さだけではありませんね。
チームの強さも、構成員全員の各々の独立が
前提となるのではないですか、その前提での
協力、凝集、連帯が強さの源だと私は思います。

今日の練習では、以上のことが見られませんでした。
各人の意欲は高いことがよく見えました。懸命な
ことがよく見えました。でもそれだけです。小児の
群れを見ているのと変りがありません。これでは
私は保育園の園長ですね。元気のよい、利発な子供が
集っているから楽しいのでしょうか。それだけですね。

無監督論を唱えているからといって、保育園の
園長になった覚えはありません。
ジャガイモゴロゴロであっても、独立した
学生の創造を評価してやろうと力技を
し掛けることも遠慮しない荒荒しい道場を
形成しているのかもしれません。要らぬお節介なら
遠慮してもらいたいと噛みついてくることを
覚悟しています。気分のままに行きがかりで
時間をすごせば良いだろうと考えているのなら
どこまでも気分に触る、嫌な言葉も浴びせますよ。
相手は真剣に挑みかかってくるのです。気分のままに
戦うなんぞの、「言葉だけの戦い」ではスポーツの
競い合いではないのです。失礼な行為なのです。
本気で相手を叩き潰すつもりで試合をすることがで
きないのなら試合をすべきではないのです。

戦闘モードをしっかり持って、明るく朗らかに
戦える気分を会得して下さい。明日、この気分を
もって来て下さい。

練習の様子

2009/09/15 23:09:28 麻田佳明

京都駅ではまだ降っていなかったのですが・・・・。
吉田コートへ着くと、コートは水浸しでした。部室を覗くと
5、6人が午後からの予定を確認するために待機していました。
聞けば、もし午後練がフリーになれば、明日のフリー練が
正規練に変更になるとのことでした。じゃあ、明日覗くかも
しれないよと告げて引き返して来ました。さて明日の天気は
どうでしょうかね?今日は午後練できたのかな?明日は
正規練なのかしら?

昨日は、遠征軍の帰京後初の練習日とあって、山元さん、
二宮さんが出て来られました。どうもありがとうございました。
4回生も逢見、田部井、千々和、梅原の4名がしっかり
参加していました。田部井、梅原がずいぶん腕を上げ
てきています。もっと上達するはずです。そのことから言うと、
つまり私から言うと、もっともっとものすごく上達するはずですが、
まだまだ遠慮が過ぎると言うべきですね。いままで聞いたり
見たり、あるいは聞いたような気がするというような多くの知識が
頭の中に埋まっているはずです。それらをひっくり返し
かきだしてかたはしから確めて行けば、合理的だし
効率的なはずなんですが、さてそのような貪欲が
あるのかどうか・・・・。なんとか貪欲になってほしいものです。
そのような欲が、素直に出していると感じられたなら、
1回生への好影響は大きく期待できるのではないか、と
私は一人勝手に予測しているのです・・・・・。
4回生の秋にどこまで自分のテニスを追及しておくか。
こんなに追求したのだととの経験は、きっと後々に
大きな意味を持ってくるのだと思うのです。一瞬一瞬の
実存は、意味を確定するのが、確認するのが困難なのですが、
その積み重ねは、もう求め様かと気持を起しても、不可能な
試みとして思うしかないのですから・・・・・・。何を取り、何を
棄てたかの選択・判断の積み重ねには、良い悪いは、ありません。
あるのは心残りや残念だけでしょう。決心、思い切り、を
心がけるしか無いのでしょうね。

4回生には、言わずもがなの、重い話しをしてしまいました。
私も自分が出るより、下級生が出るべきではないかと
苦しみもがいた経験があるので、どうしても口に出して
しまわざるをえない思いになったのです。どうか
苦しさに耐えて、凝集力、連帯力、信頼力、などの
意味のあることを伝える役回りに打ち込んでもらいたいと
念じています。見返りという思いを忘れて、ただただ
信じて進むという単純で大らかな豊さです。豊かさの持つ
厳しさを経験して、その存在を伝えてもらいたいのです。
すれっからしの厳しさ(こんな言葉はありませんが、豊さに対する
言葉として仮に使っているだけです)として、とにかく
厳しいことは良いことだというような気分だけの
言い方を廃することが必要だと思いますので。

ペアテニスと一定精度を超えたテニスを実現すること。
いよいよ本格的なテニスのはじまりなのです。
4回生がその道への開拓者です。3回生がその
後継者です。その開かれた道を2回生と1回生が
堂々と進むのです。これがこの秋シーズンの活動
の姿なのです。
フレーフレー京大!

七大戦

2009/09/15 00:04:21 馬場千夏

連絡が遅くなり申し訳ありません。
9月7〜9日に行われました、七大戦の結果を連絡させていただ
きます。

団体戦

対 東京大学 ②−1 勝ち
対 東北大学 ②−1 勝ち
対 大阪大学 0−③ 負け
対 九州大学 ②−1 勝ち
対 北海道大学 0−③ 負け
対 名古屋大学 ③−0 勝ち

京都大学は3位,優勝は北海道大学です。

個人戦

1回戦
片岡・松田0ー④大塚・佐々木(名古屋大)
馬場・名古2ー④門田・小泉(北海道大)
布瀬・荒井④ー3坂口・福田(九州大)
手邊・河田④ー3松林・細川(大阪大)

2回戦
布瀬・荒井2ー④長崎・岡部(東北大)
手邊・河田④ー1野間・渡邉(東北大)

準々決勝
手邊・河田2ー④佐藤・ト部(北海道大)

優勝は、北海道大学の佐藤・ト部ペアでした。
残念ながら入賞することはできませんでしたが,ベスト8に1ペア
残ることができました。

今回の反省を活かして,秋リーグまで残り1週間チーム一丸となっ
て頑張っていきたいと思います。

つづいて,秋リーグについて連絡いたします。
9月19・20日 予備日:9月22日
会場 彦根総合運動公園庭球場

19日
受付 12:00、練習 12:30、試合開始 13:00

20日
受付 8:00、練習 8:30、試合開始 9:00

ご都合つきましたら,ぜひご声援よろしくお願いいたします。

失礼します。

その②

2009/09/13 23:55:28 麻田佳明

バランスが悪いためにテニスができない、いや、
テニスをしているのだが、熱を持ってテニスをして
いるのだが、思ったほどの効果をあげていない。
なぜだ、どうしてなんだ・・・・??

攻守のバランスを上手くとって、バランスを生かしテニスを
楽しむには、プレーの意図や構想だけでは表面的でしか
ないのです。そう感じませんか。きっと、どこか、なにか、
違うなあ、と感じていること・ものがあるはずです。

それが精度なのですね。
精度があまりの悪いのです。初心ではないので、
下手ではないので、調子に乗ると、自ら制御できなくとも
熱が入って日ごろの練習の成果が活かされると、
結構通用する精度でプレーできる試合も経験しない
ことはないのです。予想を上回ってテニスができた試合も
複数ありますね。僥倖と言ってしまうとちょっと面白く感じない
程度にはテニスをしているのですね。

なにより練習を見ているとわかります。
精度はあまり考えていないな、一番上手く
実現したプレーを自分の技術と感じている
のだな。試合では、何か偶然の(不幸なことだが、
運がないのだから仕方がない、相手に幸運が
舞い込んだだけだ、残念だ・・・・)不利な出来事で
失敗したから、できはずができなかったのだ、と
いう(本人は意識はないでしょうが)声を私は聞くのです。
かと思うと、相手の上手さに脱帽して、とても
張合えませんと(マナーとしても、言分けを隠しても
合理的と負の意識を抑えて)簡単に称賛の方へ
意思を移してしまいます。スポーツとは、紳士の
競い合いですからね。いえ、古代なら勇敢な戦士の
競い合いであり、ルネッサンスなら美術や音楽、
つまり芸術と同じように、美・善を楽しむ競い合い
ですから。

精度を高めようとすると、すぐに体験することは、
力と時間、あるいは力と距離が、平行関係、正比例の
関係になるようなプレーをしてしまうことです。
力を入れ過ぎるとだめだ、となるので、時間も短くして
しまいます、距離を短くしてしまいます。ボールが飛ばない、
なんてあり得ない現実が起ります。ラケット振り方が解らない、
ことも普通です。身体の動かしたかがおかしい、走れない、
こける、足がもつれた、・・・・信じられない!となります。

プレーには、トレードオフの関係、量的に表現するなら、
「不確定性の定理」とでも言いますか。
単純に、精度とは、場所的な要素と時間的な要素が
あると考えればよいでしょう。面積と時間と考えましょう。
すると、この両者の積が精度を表しているとしてよいでしょう。
現状では、面積は0.5m×0.5m=0.25�です。
時間は、0.2sでしょうか。したがって精度の下限は0.5�・s
です。
時間を半減しようとすると、面積が0.5�となります。
面積を0.2m×0.2m=0.04�としたい、では時間は12.
5s
です。こんなプレーは流石に実現できません。

トレードオフ関係になることをしっかり理解して、この原理を
守ってプレーすることができるようになるのが中級と考えれば
よいでしょう。むろん、その上で精度がどの程度になるかが
問題になりますよ。0.001�・sに近づくことが目標になる
と上級になりますよ。

ごたくを述べます・・・・しかも①

2009/09/13 23:54:01 麻田佳明

・・・遠征も終りました。秋になっています。先日の明月は
見事でした。

だから・・・、どんどん進みましょう。昨年とほぼ同じです、
良い感じで進んでいます。(失敗はいつものことですが)
山超え谷超え、どころか大洋を渡り大陸をつききって、
しだいに逞しくなりながら、どんどん進んでいます。
初級から中級に進まんとして力強い姿が見られます。
頼もしい。明るい。朗らか。スポーツのクラブ活動の良さが
しっかり見られる。楽しそうだ。希望がある。

だから・・・、ね。だかーら・・・・
どう進むか? どう考えるか?

力があまりあるようには見えない。・・・・まあそうです。
でも、ときには勝つこともある。・・・・・・・そう言えばそうで
す。
強いストロークが続くこともある。・・・・・ほんまほんま。
スマッシュが決ることがある。・・・・・・私も見た。
ラリーが7、8本も続くこともある。・・・・・何時の間にかにね。
良く走ると感じるときもないわけではない。
前衛アタックを止めることもある。・・・・・・嘘みたいだが。
1stサーヴィスで決めるときもある。・・・・まあこれはね、あま

評価しないけども。まだ流れに沿うようには見えないからね。

一言で言えば、テニスの楽しさが表現できていない、という
べきです。ダブルスでは、前衛と後衛の「バランス」が活か
されていない。シングルスでもバランスが実現できていない。
つまり攻撃と守備のバランスが生かされていない。結局
テニスは攻守のバランスをいかに生かすかを楽しむスポーツ
と考えています。むろん、攻撃は最大の防御、というやり方
もありますから、いろいろなことを考えて、やり方はひとりひとり
独創的といっても良いでしょう。これも楽しさですね。

ダブルスのペアのバランスというと、前衛・後衛の弱点の
補強効果と長所の相乗効果を期待していますが、これが
実際にはなかなか容易ではない。期待通りになるより、
期待を裏切る、長所の消去効果と新たな欠点・弱点の
出現があるのがよくあるからです。

いまの時点では、
吉永・矢守組がもっともバランスがよいペアですね。
八木・溝淵組、黒木・北谷組、道祖・笠島組もなかなか
よいペアですね。

もっと上手い後衛、もっと強い前衛と組みたいと
どれほど切実に求めているのか、ひとりひとり
確めたわけではありませんが、自分の上手さ、
強さを高めることを求めていると表現する者が
多いように感じています。自分の責任を果すことに
懸命になっている、と考えているのですね。
ここにバランスを本当に生かすテニスへの強い意思が
あるでしょうか、ここが問題ではないですか・・・・・。

なんでも気のついたことは・・・・

2009/09/08 00:17:42 麻田佳明

ご観戦いただいたOBの皆さん、
現役たちは力の限りを出しています。
こういうときの試合の実際は御覧の通りです。
力はあるのですが、力がないのです。
力がないのですが、無能ではないのです。
テニス的ではないのですが、テニスを
やっています。

どんな小さなことでも、言ってやって下さい。
ほとんど吸収することができるはずです。
テニスの世界の風景をいろいろ話してやってください。
上手い下手、強い弱い、・・・・
あれかこれか。
偏差値しか判断できない。
自分の出し方、人の見方、比較の仕方、
戦いの分岐点。

自分の持つ能力の高さ。
むろん弱点や欠点は山ほど持つ。
だから何もできない、わけではないこと。
ほんの一寸したことなんですが、
やはり指摘されないと知ることはない。
遠慮は無用です。

よろしくお願い致します。

七大学戦開催のご連絡

2009/09/06 00:25:39 八木洋平

男子部副将の八木です。七大戦の日程および会場を連絡させてい
ただきます。

日時:団体  9月7日(月)、8日(火)
   個人  9月9日(水)
   なお、開始時間は未定です。

会場:東京大学検見川総合運動場(千葉市花見川区)


 七大戦では、実力が等しいかまたは少し上の相手と対戦するこ
とが多いと思われます。そのような場面で確実に勝ち抜くことに
より、先日行われました近国での団体戦優勝という結果と共に、
2週間後に迫るリーグ戦へむけチームの勢いを増していきたいと
思います。
 首都圏のOB・OGの皆様でご都合のつく方がおられました
ら、ぜひコートに足を運んでご声援ご指導のほどよろしくお願い
します。

失礼します。

吉田コートのジャガイモたち

2009/09/05 23:35:33 麻田佳明

というとさらに嫌味になるか?

今日の練習試合はなかなか顔付きが
個々に違っていて、眺める分には
面白かった(いや、失礼)。

井上(弘)がテニスエルボーで練習できない
とは残念だが、4回生が大挙して参加してく
れたので迫力が戻ってきた。小柳がリーグ以後
初めてという登場でした。
田部井、逢見、千々和、小柳と4回生後衛が
全員揃うと迫力がある。そして頼もしいのは
その迫力が目立たない、消えるわけでは無い、
逆です、しっかり存在する、が3回生、2回生
が負けないのです。機会到来とばかりに
群がり襲いかかるという風情が見られるのです。
そして、1回生がわれわれの時代だとばかりに
自己主張を強めるのです。

眺めている私には、3群の後衛陣が競っている
と見えるのですからこたえられません。
これでテニスが水準のあるものならすごいのですが、
まあそれは究極の目標ですから、現時点で
それを求めるのは老い先短い老人の夢になって
しまいます。いままさに出発したところと
わくわくして少しでもましな助言ができるよう
努力をすべきところのはずです。(でも私には
そんな能力はありません。みなさまのご厚情を
お願いするので精一杯です。どうかよろしく
お願い致します。東京方面のみなさまの熱き
お心を何卒よろしくお願い申し上げます。)

久しぶりで山元さんが覗いてくださいました。
ちょっとはテニスになっているが、まだまだ
公式戦に使えるようなしろものではないな、
ということで、1本のポイントをとること
だけを考えたプレーだけで、試合の流れを
考えたプレーがほとんどできていない、だから
見ていて面白くない、と残念ながら、点数の低い
評価しかいただけませんでした。

でも赤木の1プレー、いやもう1プレーには
テニスを認めてもらいOKの評価とともに
拍手までいただいた場面もありました。(でも
赤木のテニすは「形状記憶合金」テニスであったため
誉められた直後に記憶が見事によみがえるという
現象が生じてしまいました。残念。でも・・・)

テニスとは?
テニスらしいテニスとは?
考えるテニスとは?
負けないテニスとは?
自制するプレー、うねりテニス。

知識は少しずつだが蓄積しているはず。
身に付けること、無意識化すること、
反応として躾ること、本物の基本練習を
毎日欠かさないこと、(小柳はテニスを
休んでいてもランニングは怠らなかった
らしい。良く動いていた。)

鏡を見たか?

2009/09/05 00:37:27 麻田佳明

ちょっと嫌味かな?
「理解できた?」とまではいわないけれど・・・・

阿呆にもなれる! なんてだいぶ時代もんですが、
ちらとでもそんな感覚があるのなら、顔を
鏡に映して眺めてみてはどうか・・・・

どうも巷にでまわる商業用の写真に
取り上げられる少年の顔が昔の(こんな言葉!
を使うようでは・・・・)少女の顔にたいへん
よく似ていると感じるものだから、自分を
どのように見せるかに、周囲の期待・要請に
応えることが第一になっている時代のあり方を
感じてしまう。

自分のテニスをするとは、私には、自分の考え方を
無くすという発想はないので、真剣になればなるほど
自分の顔になる、自分の顔が出る、勝つときでも
負ける時でも、顔が自分になれば戦いは真剣である
と判断できるものだ、と考えています。
自分ではなく、大学や地方、あるいは流行の顔で
しかないというのでは、テニスが自分のものではない
と私は考えるのです。ということで、鏡を見て
自分の顔を意識してはどうかと提案しているのです。

反応だけでは、何を考えているのか疑問だと
なるでしょう。いや、まったくなにも考えてい
ないのだと判断されるのではないでしょうか。

人気のプレーヤーとして、考えない顔で勝てる
プレーヤーとなるのもむろんあり得ます。
それを否定するものではありません。プレーで
否定するだけですが。考え方を否定しませんね。

試合をするということがすでにもう選択された
その人の行為です。もう何をしてもその人の
あり方です。狙いがあります。想像があります。
だから創造なのです。問題は何を作るかに
ありますね。私はこだわりを持ってその創造に
判断をぶつけるのです。挑戦します。

初級から中級に進んで来ているのです。
1回生は焦る必要はありません。初心から
始めているのですから、先ずは初級に
足場を固めることです。2回生以上を
やり込めれば良いのです。

私の挑戦を受けてください。

七帝戦 リーグの会場と時間について

2009/09/04 22:45:07 荒井未来

女子部副将の荒井です。七帝戦とリーグの会場及び時間について
ご連絡させていただきます。

七帝戦
日程:9月7日、8日団体戦 9日個人戦
※試合開始時間については未定です
会場:東京大学検見川総合運動場(千葉市花見川区)

秋リーグ(女子)
日程:9月19日、20日
試合開始時間:19日13:00〜 20日9:00〜
会場:彦根総合運動公園庭球場

七帝では優勝、リーグでは3部昇格を目指して残り1カ月弱頑張っ
ていきたいと思います。ご都合付きましたら、応援、ご指導のほ
どよろしくお願いします。

失礼します。

よろしくお願い申し上げます

2009/09/03 23:39:46 麻田佳明

月曜日から東大で国立七大学戦が
行われます。卒業生の方々の応援
と励ましをよろしくお願い致します。
近年の戦績は芳しいものではありませんが、
それなりに頑張っています。
なかなか時期が難しいところにあって
力を結集することが難しいのですが、
テニスの実力を見るには最適の公式戦
と見ています。事実学生たちは最も
重要な大会とできるかぎりの力を出して
戦ってきました。また交流の機会としても
全国のレベルの高い大会として学ぶことの
多い大会として重要視しています。
今年のテニスがどのようなものか、ぜひ
観戦して評価して下さい。
私の知識ではとても水準の高いことは
話しができませんので、是非みなさまの
お力をお借りして飛躍につなげたいと
期待しています。東大、阪大、九大の水準は
たいへん高く北大、名大、東北大のテニスは
昔から高水準のものでした。これらの
先進校の後塵をはいするのも悔しいことです。
皆様の声援と助言がいただけましたなら
善戦奮闘すること間違いがないと思います。
勝ち負けにこだわるよりも、水準の高い
テニスをすること、そのようなテニスを身に付ける
ことを第一の目標としていますので、
ぜひぜひ覗いてやってテニス知識を教えて
やってください。われわれの頃と違って
高度成長時代ではありません。夜行バスを利用しての
遠征を当たり前にしている学生たちです。
応援声援のなかに、どうか暖かいご寄付も
お加えいただけましたらありがたいかぎりです。
どうぞよろしくお願い致します。

未熟でも気迫のこもった(京大の)テニスら
しい試合を必ずや御覧いただけるものと
信じております。

今年最高ですね。良い練習です。

2009/09/02 23:21:27 麻田佳明

This is it.
みんな楽しそうに見えました。和やかとも言えますが、
もう少しテニスが優先されています。つまりソフトテニス
部として、充実した練習ができていると見えました。
中祖の意欲、梅原の研究心が目立ちます。不十分
にもならず、抑える必要があれば抑えるという
コントロールが明確に見えますから。良いプレーとは
ヴォレーが綺麗に決まるとか、スマッシュを派手に
決めたとかではありませんね。試合の流れにしたがって
自ペアの勝利に寄与するプレーを積み重ねているか
どうかで判定すべきです。したがってまずは、試合の
流れを確かに理解しているということが見えなくては
なりません。そんなこと当然だと言うのですが、プレーを
見ていてちっともそのように感じられないのですから、
見ている者からは疑問が出るのは問題でしょうね。
当事者には関係ないと、無視するかもしれませんが、
助言を求められれば、先ず第1番にその問題を
指摘しますね。結論は、どうやって勝つつもりで
あったかと問うこととなります。つまり、助言は不可能
と言うことです。何をすれば勝てるのか? 完全な
答えがあるでしょうか。そんな策はありませんね。
誰にも分かるような試合の流れに対する理解が前提
です。ここに言う「誰でも」は、誰でもではありませんが、
誰でもです。少なくとも現部員23名は対象のはずです。
自信が持てるようになってもらいたい。そのためには、
試合をしっかり見ることです。そして思ったことを口に
出します。異論にたじろいではなりません。異論は
出るのが当たり前です。間違いだと非難されても
挫けません。でもむきになってはやりすぎです。
異論の理由や根拠を聞きましょう。疑問は質問します。

気持ちが抜けては勿体無いが、むきになっては
楽しさがない。真剣になるのはよい。熱を持つのは良い。
情熱と誠実、冷静と並列・共存、緊張・緊迫が
少なからず存在して、愉快楽しいが確保できている。
同じ目標に向かう顔は、対立ではなく目線が平行
になるのですね。励ましあって競争する。
やる気が満ちてくる。
こんな感じが吉田コートに漂いました。
明るい、朗らかである。マッチは激しくなっている。
競り合っている。やられた!よーし!やり返した!
乗ったつもりだが、もっと乗られた!(気持ちの乗り)

相手のプレーを読んで、対抗しよう。
相手の構想の上を構想しよう。でも頭だけに終わらせない。
考え方だけ作っても「教」
その実現を図ろうと意欲しただけでは「行」
実際にやってみて、確かに意味がある、これなら負けない
と自信が持てるところまでやった経験実証がないと
テニスにならない。これができて「証」
この3つがすべて揃って「正法」となる。
「像法」や「末法」は形だけだね。

いま現役たちは、正法の時代にある。
OBの皆さん、いろいろ励ましと助言をお願いします。

近国結果

2009/09/01 02:20:07 榊山実

男子部主将の榊山です。近国の結果を報告させていただきます。
団体戦は決勝戦で大阪大学に競り勝ち、優勝することが出来まし
た。個人戦は2ペアがベスト4に残りましたが、共に決勝に駒を
進めることが出来ず、悔しい結果となりました。
これからの七帝、秋リーグも良い結果が残せるように部員一丸と
なって戦って参ります。
失礼します。

テニスを思い出す、試合をやり直す

2009/08/31 23:59:51 麻田佳明

また楽しからずや?
4回生の心はどうかな。3回生以下の
テニスが予想を上回っているのか、
期待に不足するところがあるのか。
大学院の入試に気持ちをとられていたので、
開放感に浸っているところがあるのか、
まさにその中にあるのでちょっと混乱した
気持ちを抱えているのか。
個人戦の結果だけを見ると、もう一つ
明確な気持ちが感じられないが、3回生以下に
どんな影響を与えるのか、良く分からない。
1回生にはほとんど影響は無いように考えるが、
それで良しというよりは、十分な配慮を
感じてもらえるように話しをする愛情を
持っていてもらいたいと、老婆心を敢えて
披露させてください。

ダブルスのテニスにおいて前衛の働きが
どの程度に働くかが良く理解できたので
は無いか。今回の試合で4回生、3回生は
明確に理解したのではないか、と私は
考えたい。4回生は後衛主導を良しとして
来たし、3回生は前衛主導を良しとして来た、
と私は見ている。少しどころか大いに異論を
出したいとするものもいるだろうが。どちら
にしても、単純過ぎていると考えてもらいたい。
今回の試合を1つ1つ振り返って点検しても
らいたい。
途中を端折って結論だけ述べるが、今やる
べき基本練習の1本1本のあり方をしっかり
イメージしてはどうか。それを明日からの練習で
コート上で表してもらいたい。
相対の対決型ペア練習の意味をしっかり理解
してもらいたい。今の実力をしっかり固め、
その後の進歩を1段1段足元を確かめながら
進めてもらいたいのだ。今進歩しないで
いつ進歩するのだ。自信を持つことの大切さを
言葉だけにしてはならない。「悟り」と
表現しても良い(こんな言葉、マンガでしか
知らない!、というのでも良いから)ほどの
時期であると信じてもらいたい。これが
テニスをするという実態である。

近畿地区国立大学体育大会

2009/08/30 23:09:00 馬場千夏

 8月27〜29日に京都大学にて行われました、近畿地区国立
大学体育大会の結果を報告させていただきます。


団体戦

1回戦
 京都大学 ②−1 奈良教育大学

準決勝
 京都大学 ②−1 大阪大学

決勝
 京都大学 0−② 大阪教育大学



個人戦

1回戦
 手邊・河田 ④−0 OPEN・伊達(兵教大)
 布瀬・荒井 ④−0 小松・河原(奈教大)
 大岩・名古 ④−0 OPEN・藤田(兵教大)
 浅井・伊藤 ④−0 安田・細川(大阪大)
 馬場・松田 ④−1 柴田・渡辺(大教大)

2回戦
 手邊・河田 ④−0 小野間・磯部(奈教大)
 布瀬・荒井 ④−3 池上・岡田(和歌山)
 大岩・名古 0−④ 堀田・中本(大教大)
 浅井・伊藤 1−④ 周藤・西本(大教大)
 馬場・松田 ④−1 松本・高田(大阪大)

3回戦
 手邊・河田 0−④ 上田・乾(大教大)
 布瀬・荒井 0−④ 野田・平田(京教大)
 馬場・松田 ④−1 松坂・前田(奈教大)

準々決勝
 馬場・松田 2−④ 小南・峯野(滋賀大)


以上の結果となりました。
団体戦優勝は大阪教育大学、個人戦優勝は滋賀大学の小南・峯野
組です。


 夏のシーズンで重要な試合の一つである近国で、団体戦で準優
勝できたことをとてもうれしく思っています。
主幹校でもあり、本部運営とともにチーム一丸となって相手に挑
んだ結果だと思います。
 しかし、個人戦ではベスト8に1ペアしか残ることができず、
残念な結果となってしまいました。この試合で見つけた課題を克
服すべく、精進していきたいと思います。


 これから七帝リーグと重要な試合が立て続けにありますが、
夏の最終目標としてリーグ優勝を見据え、これからの夏の練習も
頑張ってまいります。
応援よろしくお願いいたします。


失礼します。

[新規投稿] [<] [>] [>>]